バンドマン -2ページ目

Holly Night



家に帰ると




玄関にはリースが。




奥さんの手作り。



バンドマン-holly
(暗くてよく見えないか・・・)


今年もこの季節がやってきた。




SilentNight HollyNight.





今年、サンタは何をプレゼントするのか。







考えるだけで ロックナイト。





デッリシャス☆


ビール切れ・・・・・・。



冷蔵庫にビールが無い。

アンビリーバボー。





ワインを開けた。






ワイン&サラダ






サラダにはバルサミコドレッシング。




う~~~ん、サイコー

赤ワインとベストマッチ!!


バンドマン-サラダ


簡単だけどサイコー





デッリシャス




Happy and Busy


本日も嵐のように過ぎていき



いつものように残業時間・・・・・・・。



バンドマン-愛器

僕の愛器たちもフルに音色を奏でた。



ふ~~~~やっとかえれるぜ。








ちなみにこのFILCOのキーボードとパットは最高。

値段はかなりリッチだが、質感・使用感はかなり良い。




ブルートゥースでなければまあまあ手頃。

試されてみては。








今日、戦いの友はこいつ

ライヴ・アンド・デンジャラス/シン・リジィ


サイコーにRock!!



バイブル

僕はボーカル担当。



レッドウォリアーズをこよなく愛する42歳。




今夜もギターを弾きながら歌うでしょう。




今度の決勝までに少しでも吸収してやる。




LESSON 1/レッド・ウォーリアーズ


CASINO DRIVE/レッド・ウォーリアーズ

ロッケンロール!!

サンキュー マイフレンド


夜な夜な弾いてるマイフレンド。

(借り物ですが・・・・・・)


おかげで左の指先はいつもビリビリ。



前にも書いたが、家族が寝入るまではスタンドで静かに待っている。



バンドマン-MyFriend

いつになったら普通の時間に弾けるのだろう。



うちの娘たちが成人するまではこんなもんだろう。

今もさびしいが、弾けるようになってもさびしいか・・・・。





ロック。




ヒョウ柄


バンドマンとしてはヒョウ柄は身につけたいもの



さてなにを・・・・と悩んでいる。



ハンチ?

ストール?

下着?

下着じゃ意味ないだろう・・・。

こころはロックかもしれないが。



これは無理だろ。

こんなのがうちで選択されるなんて想像できない。

見せる機会があるとすれば、

出張に行ったときのホテルのマッサージのおばさんだけだな。




悩んでいるうちに日を越してしまった。





夜更かし不健康


これこそRock!!



薔薇


朝、ギターを弾いていると、

家族からうるさいとなじられ、

いそいそとスタンドへ戻す。




子供のピアノは良いが、

ギターはだめらしい。




午後からは庭の薔薇の手入れ



ロックとは程遠い一日であった。




う~~ん、今日もRock!!






おやじバンドコンテスト


南紀おやじバンドコンテスト 決勝出場

http://www.eventscramble.jp/nanki/



決勝は文化会館


燃える!!

ブログ再開 テーマ変更『バンドマン』

今年の夏からバンド活動を再開。



大学以来の本格的活動。



バンドマン-AT-トマト


仕事の合間を利用しての活動だけど、

サイコーに楽しい。



これからバンド活動と音楽を中心に挙げていきます。





OK!!


愛に生きる

愛に生きる


娘がピアノ教室に通っています。
毎日、8月末のコンクールに向けて練習の日々に明け暮れています。


そんな娘が通っている教室の創業者が書いた本を、
ピアノの練習の横で読んでいます。


本の題名は
「愛に生きる」 鈴木 鎮一


まだ読み始めたばかりですが、
感動した話がありました。


バイオリン教室の一人の生徒の話です。
小児麻痺の6歳の女の子 右半身をやられ、右目が斜視だったそうです。

バイオリンでタッタと弾く際に、右手が勝手に強く反応し、弓が飛んでしまう。

困り果てた先生は創業者の著者に相談しました。

著者の言葉は「先生と親が降参するまでやりましょう」でした。
先生はそこで奮起し、根気よくレッスンを続けたそうです。
タッタのたびに飛んでしまう弓をお母さんが広いながら・・。


しかし、なんとその努力が実りタッタで弓が飛ばなくなったそうです。
その子の右手の動きがだんだん変化して、タッタに対応したためです。
先生とお母さんの根気が勝った結果ですね。


その後、半年で「キラキラ星変奏曲」が弾けるようになり、
練習を積み重ねるうちに、右目の斜視が正常な位置にもどり、右半身の機能も
正常に活動するまで回復したそうです。その後、健康体になれたそうです。
母親は、こどもの右手に弓を縛りつけようと思ったこともあったと書かれています。


病気だからと言って、親が何もさせていなければ、この子は右半身不自由のまま
育っていたと思うと、お母さんと先生が出した結果の偉大さを感じます。


あきらめないことの大切さを、心に深く刻み込まれた話でした。