ウヨンのヘオジルッテ聞いてます
最後のパリシャッとゴインゴインです。
日本のアルバム
Party Shotsに収録されている2曲の
韓国語バージョンです。
ヘオジルッテの記念サイン会が
何回かあって
ウヨンがたくさん話しているファンカムを
いくつか見ました。
曲のデモテープは
韓国語で歌っているのかな、
ハッキリとは発音しないでおいて、
日本語の歌詞をつけてもらうらしい。
韓国語歌詞と意味を変えずに
作ってもらうらしいですね。
歌に歌詞を乗せるのって、
ホントに大変そうです。
ただ訳したのでは字余りになったり
足りなかったりするから
言葉の違いで不思議なのは
伝えることが同じ時間、拍で
収まるのかってこと。
映画も、言ってることと字幕が
違ってることがあると気がつくと
違和感があったりするけれど
名セリフもあったりしますよね。
煙が目にしみる、とか。
酒と薔薇の日々、とか。
キミの瞳に恋してる、とか。
あ、それは、曲名でした💦
読むスピード、
時間が関係するので、翻訳は
小説ともちょっと違いますね。
あと、
レコード好きのウヨンが
ジャケット買いする、と言ってたけれど
キャッチーなアルバム題名とか
ジャケットとかも、音楽だけじゃなく
ありますよね。
100年したら
博物館に飾られたりするものかも。
(SF好きなもので…
バックトゥーザフューチャー未来版、
パート2だっけ?
ポケットを外に出すファッション
流行らなかったけど。)
曲について、だったー
本題に戻りまーす
6. Party Shots
ほとんど日本語バージョンと変わらない歌詞
だったので、驚きました!
この曲で韓国でカムバックしようと
考えたこともあったらしいですが
却下だったのかな
わたしはここに上げようか迷うけど
書いちゃいますが
そのパフォーマンスのパンチ力が
日本のバンドのあの方を思い出します
あやの◯◯◯し◯うさんです。
最近、実はDJ◯◯◯だったと知られたよう。
自由でわたしは…………好きかな?!
初出の衝撃とか、
N◯K出入り禁止になるとか、
そんな感じのパンチ力、
ウヨン大好きなんじゃないかと。
もちろん、出入り禁止にならない一線を
わきまえている気はしますけど。
釜山コンのオープニングのファンカムで
アゲアゲ言ってたし。
パーマだったし。
韓国で日本語で言ってるってことは
日本で韓国語で言ってるかな?
韓国のヨンボイが、日本ではヨンギーボイだわ
アメリカ行ったらヤンキードゥードゥルダンディか、それ古いか
ハゴシップンゴ タ へ
やりたいこと全部やって
(ゴインゴインの歌詞にありますね)
7. Going Going
可愛い。歌詞がこれ可愛い。
韓国語の方が可愛いと思う〜
可愛いから許す←
この曲、最初にMV発表されましたね。
日本のアルバムはコンサートの後で
聞いたのですが
コンサートでしか聞いてなかった時、
一番記憶に残っていました。
明るく幸せな歌
元気で、楽しい。
ヘオジルッテの最後にこの曲、
ハッピーエンドで落ち着きます
今年の後半に入隊するのかな
もう一枚ミニアルバムだしてくれるかな〜
チャンソンソロは4ヶ月前告知
イ夏は5ヶ月前の告知
間に入ってくるウヨンは←
今度はいつーーー???
と思ったらニックンかも!?