会話不成立
アスペルガーとは会話のキャッチボールが出来ない、出来にくいというが、アスオも然り....アスオは積極奇異型アスペルガーだから、積極的に人の場に行き、積極的にしゃべる。アスオはいろいろな知識を吸収して浅く広くでも、話しの幅が広いアスオ。臆することなく楽しそうにしゃべるのは一種の才能かも。だが、話しはいつもいつまでも一方通行。相手の気持ちは無視。相手が併せて聞いていることは気がつかないで、ぺらぺらぺらぺら一方的に話している.....楽しい時は、流暢な口が、いざというときや、何かあったとき、アスオはだんまりになる。黙る人の心理とは、・頭が回らず、脳内パニック・何の話しなのか実は理解出来ていない・自分のボロを出さないため・自分が不利にならないため・無言の抵抗(お前が察しろというポーズ)などかなと思う。会話も論点がずれていて(アスオの目からの視点やゼロか百理論(白黒はっきり理論)だったり、決め付けだったり、いつまでも同じところでこだわり、先にいかないで建設的でない)そのため、どうしてそんな話しになる?今、そんな話しをしていないだろう?私がおかしいのか?と、アスオ的思考や論理に気づかなかった長年の間は、ずっと私はモヤモヤしてた。(ずっとアスオにそれらのことを聞いてきた)例えば、1,2,3の話しをしているのに、ABCと言ってくる。1+1=01+1=100(しかも相手キレる)1+1=ABC 1+1=わかりません(キレ気味)+1=∂(主語や目的語がなくて、誰の何の話しかわからない)みたいなことを言われる・されるくらいの違和感。話しが通じない。こういうことは日常的なので、カサンドラは日常的に頭や心が麻痺していくと思う。ちぐはぐ過ぎて、日本語なのに通じないし、それでも相手は自信たっぷりだったり、自分が正しいと主張するので、カサンドラは、私がおかしいのか?と思ってしまう。でも、それはカサンドラのせいというより、無意識に相手からそう思わされてしまうのだと思う。追記黙る人の心理に「自分が不利にならないため」追記しました。◆現在体調を崩し治療中です◆ストレス性の病でした。カサンドラさんたちもご自身を守り、ご自分を大事に第1にしてください。◆カサンドラが元気になること◆カサンドラが元気でないと、自分や家族のことも、アスペルガーの支援も出来ません。◆カサンドラにも社会的理解と支援を◆苦しんでいるカサンドラ症候群の人も多いです。理解者も相談する場所もなく、孤立化し苦悩しています。■カサンドラ症候群のアンケート結果について■モバイル版・アプリの方はブログの情報へ、PC版の方はトップ項目へリンクが張ってあります。本ブログでの統計ですが、深刻なカサンドラの実態です。■本ブログの複合型アスペルガーは、専門用語ではなく、このブログに便宜上仮称したものです。説明→コチラ◆クリック応援お願いします◆カサンドラ症候群 ブログランキングへ にほんブログ村にほんブログ村