今日は退院日。

退院にあたっての気持ちをまとめておきます。

夜間母子同室が問題なく進むようになってから退院することが出来て、まずは一安心です。

(母子同室1日目の夜は退院後が不安すぎて泣いた笑い泣き)


退院にあたって…

入院期間中の1番の収穫は、赤ちゃんが可愛くて仕方ない存在になったことです。


出産したての時は…「元気に泣いてるなあ」

入院1日目は…「抱っこ⁇新生児抱っこしたことないんだけど滝汗首大丈夫⁇」

母子同室1日目夜は…「ミルクあげてもあげても求めてくる…笑い泣きなんか怖い…小さい恐竜みたい…退院後不安」

と、赤ちゃんとの距離感がある状況でした。


ただ、夜間母子同室の中で、添い乳で寝かしつけをして、赤ちゃんって甘えん坊で寂しがりやということを知って、すごい愛しい存在に思えた。

私自身、赤ちゃんからの温もりに癒されて、幸せな睡眠をとることも出来ました飛び出すハート


赤ちゃんのあやし方とか、スキル面ではまだまだだけど、

「赤ちゃんを愛しく思う気持ち」が得られたことが入院期間中の1番の収穫だと思います。


入院中に関わった沢山の助産師さん・産科医の先生にも感謝感謝。


これから退院して、アパートに戻り、

しばらくしたら里帰り。

今までと違う環境になることで、どういう生活になるかなという不安はあるけど、

入院期間中に得られた気持ちを忘れずに、赤ちゃんとの生活を過ごしていきたいです。


新生児の期間はあと3週間…あっという間に終わっちゃいそう笑い泣き

どんどん日々が過ぎていくので、備忘録の意味も含めて、これからもブログを書いていきたいです。