連日暑いですね。
かと思えば、今年もゲリラ豪雨…
皆様もお気をつけくださいませ。
こんばんは。
特に何かあったわけではありませんが書きます(笑)
コラムなんでねwあまり気にしないでください。
世の中には、色んな種類の人間がいますよね。
今回のテーマで言えば、ザックリ二つに割れると思います。
自己主張できる人と、できない人。
さらに自己主張できる人の中にも、色々と分類できますが…
「理論型」と「感情型」と、大きな括りで二つに分かれると思います。
余談ですが、自分は感情型だと思いますw
理論は後からついてくるんですww
これは自分の経験からくる印象なのですが、感情型は文系の人。理論型は理系の人に多く見られるように思いますw
―――― 閑話休題 ――――
さて、感情型・理論型両方共に言えると思いますけど…
悪意の無い、または、深い意味も無いのに、意図せず相手を傷つけてしまうことがあります。
それはただのワンフレーズだったり、言ったこととは別の意味として解釈されてしまったり。
もちろん受け取る側の問題だったりもするのですけどね。
そのワンフレーズに固執してしまって、肝心な話の意図を掴めなかったり、誤解されてしまうことも多々あります。
まぁ、その程度だったら、再度確認したりして補完できるので良いのですけど…
マズイのは、ダメージを与えてしまうこと。
なんていうんでしょ?感覚的な事ですけど、不意に振った手が、たまたま相手の顔面に当たってしまった…みたいな。
この場合、自分で当てたことを認識しているので、謝りようもありますけど。
当てたことにも気づかず、その場を去ってしまうような行為は、どうなんでしょう?
こういうことって、現実によくあることだから怖い。
無意識の暴力。
暴力っていうのは、腕力で振るうそれだけではなく、言葉や文章・心の有り様や、ちょっとした態度にも言えると思います。
極端な話ですが、死のうかどうしようか迷っている人に対して、「死ね」って言うことによって、その人は本当に死んでしまうかもしれない。
充分殺傷能力がありますよね。
そんな殺傷能力を秘めた「言葉」はナイフ。
占いとか超常現象は信じませんがw、呪詛とかってやつは、案外本当に効果があるのかもしれませんね。
おぉ、長くなってしまったのでまた次回にw
くだらない話ですが、初めて引っ張りますww