いつも読んでくださりありがとうございます!!!
まずは...ステフの技...?笑
Only Steph could pull this off 😅 pic.twitter.com/lDKyHY2OKY
— Warriors on NBCS (@NBCSWarriors) April 11, 2026
良いところでスリーポインター決めてくれてたLJクライアーは昨日、このプレーで足首捻挫...かなり痛がっていたのでプレイインは難しそう...
LJ Cryer had to be helped off the court after injuring his ankle on this play pic.twitter.com/4mjP4cFKoj
— Warriors on NBCS (@NBCSWarriors) April 10, 2026
公式も...1週間後再評価となるとプレイインは無理だ。
LJ Cryer injury update: pic.twitter.com/PNQtcyYVrk
— Warriors PR (@WarriorsPR) April 11, 2026
それでも、良くなりますように!
来シーズン、ウォリアーズに昇格してたりするかな?
笑顔の顔文字付きでご挨拶できる日まで怪我したウォリアー達を見守りたいです。
さて...このページは、モーゼスとステフの状況についてです!
モーゼス・ムーディーの最新のインタビュービデオが投稿されたので追ってみます。
Q:ケガ、手術、その間のすべてを経て、ここまでの時間をどう受け止めてる?
Mo:うん、順調だよ。やるべきプロセスを一つずつこなしてるところだ。
Q:現時点でのリハビリの次のステップは?
Mo:時間をかけて、もっと(膝を)曲げられるようにしていくこと。
それから大腿四頭筋を鍛えて、しっかり働かせること。
そういうところ。
Q:今の気分は?
Mo:いい感じだよ。
人生の中でもちょっと特別な時間だと思っている。
NBAシーズン中は、とにかく走り回って、いろんなことをこなして、移動も多い。
しかし今は、スローダウンが出来ている。
“I feel good. Unique time in my life being able to kind of slow down.”
— Kenzo Fukuda (@kenzofuku) April 11, 2026
We talked to Moses Moody for the first time since he underwent surgery on his torn left patellar tendon. He seemed to be in good spirits and is optimistic about his recovery/rehab.
Full soundbite: pic.twitter.com/EAJnWeqeXJ
落ち着いて、ルーティンを持って、自分を良くしていく時間がある。
それがすごくいい。
家族と話したり、いろんな人と電話したりする時間も増えたしね。
だから今は、自分の時間をちゃんと“意識して使うこと”に集中している。
それを楽しめてる。
Q:ここ1週間くらい、チームと一緒に過ごしてみてどう?
Mo:よかった。
手術とかリハビリの最初の週でチームを離れてたからね。
戻ってきて、ロッカールームにいて、“また選手に戻れた”と感じられた。
サイドラインに立って、チェイス(センター)に来てみんなから愛を感じて...
僕にとってあれは本当に特別だった。
あのアリーナでそれを感じられたこと、本当に嬉しかった。

Q:手術を受けて、多くの人々、怪我の専門家などと話をし、来季の大半を欠場する可能性がある中でも、その後キャリアを再開できるような状況にあるという自信は?
Mo:Yeah、そうだね、大丈夫。
医者とも話したし、そのような怪我を経験した選手とも話した。
良い状況になるという自信がある
Q:具体的に話した選手は?
Mo:ケレンナ(アズバイク)と話した。
怪我の仕方が異なるので、お互いのケースの比較や、対照的な点を共有した。
Q:医者からは回復のタイムラインや回復を成功させるために必要なことについてどうな説明を受けた?
Mo:膝蓋腱断裂としては、骨から完全に断裂している状態、つまり明確な断裂だったので“ベストケース”だと説明された。
そうでない場合、つまり腱同士が断裂してる場合だと治癒や強化が難しくなるそうだが、骨から断裂している場合は、骨に繋げることが出来るので、その方がより良いのだという知らせだった。
手術自体はとても簡単だったそうで、90分かからなかったと思う。
それほど大変ではなかった。
翌日にはリハビリを開始し、復帰に向けて順調に進んでいる。
Q:具体的な日程の目標はある?来シーズンとか。
Mo:今は特に決めてない。
ただひたすら目の前のことに集中してやるべきことをやるだけだ。
なんらかの目標の設定についても考えている。
僕の尊敬するJohn Doerr(キャ:投資家?)と OKR について話しているんだ、
目標設定の方法や進捗状況の追跡、成功のための計画の立て方についてね。
(キャ:凄いな、モーゼス。OKRを取り入れるなんて...!)
Q:リハビリに入るにあたって、心に残っているアドバイスはある?
何人かの選手、他の選手とも話をしたって言ってたけど。
Mo:...ちょっと最初の部分もう一回言ってくれる?
Q:このリハビリに取り組むにあたり、特に心に留めているアドバイスはある?
Mo:実は、中学から高校にかけてずっと両膝に問題があったんだ、
それは膝蓋腱のせいだった、だからやっと治せて良かった。
(キャ:ウォリアーズに来てからすぐに腱炎を治したいと医療スタッフに直訴したというエピソードがありましたね)
Moses Moody spoke to reporters last night about his patella injury
— Anthony Slater (@anthonyVslater) April 11, 2026
-He said type of tear was best-case scenario: “Straight from the bone.”
-His knee has been bothering him since high school and “it’s all been patella tendon, so I’m glad to get it fixed.”
Full sound pic.twitter.com/ENo2RYqW2M
だから、復帰したら、休養のおかげで休養前よりも良い状態になれると思うし、ペースを落としてムーブメントパターンを練習したり、ずっとやりたかったこと、回復プロセスなど、いろいろなことができるようになると思う。
そして回復したら、自分の望むように体と動きを本当に鍛えることができる。
それが楽しみなんだ。
Q:モーゼス、あの怪我をしたときの場面を簡単に説明してくれる?あの瞬間、何かおかしいと気づいた?
Mo:いや、わからなかった。
その瞬間は痛くなかったので、速攻のとき、後ろからクーパーが走って来て、膝同士がぶつかっただけだと思ったんだ。
しかし振り返ると、彼は全然近くにいなかった、感触があったのに。
よく見て何かがおかしいとわかった。
何なのかわからなかったが、何かがおかしいのは確かだった。
脱臼か何かだろう、元に戻せば大丈夫だろうくらいに思ってただ...
でもそう、この怪我だった。
Q:あのプレーを何回か観た?
Mo:SNSはあまり見ないし、いろんなところに出回ってるのは知ってるけど、そんなに何回も見てない。見たことはあるけどね。
Q:今シーズン、自分のプレー、ゲームでの自分のパフォーマンスをどう評価している?あの怪我も含め、自分のプレーやキャリアにおける自分の立ち位置についてどう考えている?
Mo:誇りに思ってるよ。
あの試合も内容は気に入っている。
手首のケガから復帰して最初の試合だったけど、復帰戦としては良い試合だった。
コートに立てて楽しかったし、これまでのキャリアの歩みも楽しいものだった。
今は良い状態にあって、スタッツ的もフィジカル的にも毎年どんどん良くなっているからね。
この調子を維持してさまざまなことを見出して行けることが嬉しい。
Q:ファンのエネルギーは感じた?チームのメンバーが以前よりも活気に満ちていると感じる?
Mo:もちろん。
でもそれは彼らに聞いてみてよ(笑)
そうであってほしいけどね。
Q:君はかなり楽観的( optimistic )に見えるけど、それは今の気持ちを表してる?
Mo:“optimistic ”ってどういう意味?
(キャ:えー...この言葉を使うか?インタビュアーさん...)
Q: Attacking glass half full (グラスが半分満たされている)というような、ポジティブな感じ。
(キャ:コップに水が半分もあるのか半分しかないのかという典型のあれね...)
Mo:うん、気持ちはポジティブだね。
“楽観的”って言葉は、まるで...
...何て言うか、僕にはわからないけど、
僕は未来に対して良い感覚を持っている。
僕には明確な道筋が見えていて、それをただ辿っていくことが僕の使命だと思っている。
(キャ:モーゼス、なんという大人な対応!)
Steph Curry came up hobbling after a collision with Devin Carter. Here he is limping into timeout for quick conversation with Rick Celebrini and Steve Kerr. pic.twitter.com/Pw8pkQWkap
— Anthony Slater (@anthonyVslater) April 11, 2026
Steph Curry wants to play “my normal minutes” on Sunday vs Clippers. So the 32-34 range.
— Anthony Slater (@anthonyVslater) April 11, 2026
Said the knee felt “pretty good, better than last game” and he isn’t worried about the ankle tweak. “I’ve been dealing with ankles forever.”
Full Curry soundbite pic.twitter.com/1atTiqjycR
ステフ曰く、プレータイムを32-34分くらいと予想している。
足首については心配してないと言ったけれど、レジデンスバンドで足首を整えようとしていたことが気になって仕方がないです。
Steve Kerr said Steph Curry’s ankle tweak isn’t a concern. He plans to play Curry on Sunday in Los Angeles because Curry wants to generate a better rhythm. But Kerr did acknowledge Warriors won’t want to show much to Clippers prior to elimination play-in game on Wednesday. pic.twitter.com/1nAVK50z9i
— Anthony Slater (@anthonyVslater) April 11, 2026
カーHCは、最終戦よりはプレイインに重きを置いているけれど、最終戦でもプレーさせるみたい。リズムねぇ...
GP2...笑
GP2 got ejected for throwing the ball into the stands pic.twitter.com/12VA1HrruD
— Warriors on NBCS (@NBCSWarriors) April 11, 2026
ところで...
ステフとレブロンの対決は観れなかった...
来シーズン、レブロンがどうなるかだけど、チェイス最後だったかも?
なんていう投稿も見えました。
え?...
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ここまで読んでくださりありがとうございます!
NBAやバスケットボールに興味のない方にも知ってもらえたら嬉しい。
話題の大小に関わらず、”愛情”
を持って投稿しています!
特に重視したいのは、報じている記者の意図やストーリー展開です。
ただその事実だけを伝えるだけではなく、
現地の記者の報道への情熱やチームへ愛情も、
構成や美しい英語の表現も出来るだけ大事したいと思っています。
まだまだ勉強中です。
私の考えは【】の外、もしくは(キャ:)の中に書いてます。
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(キャサリン)DubNation!
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