― ディアンソニー・メルトンの手術は成功した。

明日のロケッツ戦は、ステフィン・カリーとドレイモンド・グリーンが欠場予定。―

***

いつも読んでくださりありがとうございます (^^)/

ゴールデンステイト・ウォリアーズの公式から、メルトンのACLの部分断裂の修復手術成功の報告です気づき

ロサンゼルスで受けたのですね。

来シーズンの開始に間に合う見込みで、近々リハビリを始めるとのこと。

良かった。

ウォリアーズとは今季だけの契約なので、来シーズンの契約の話が進んでいるのかわかりませんが、ウォリアーズに戻ってきてくれたらまた応援しますお願い気づき

長いリハビリになると思うけれど、まだ26歳、NBAのバスケットボールキャリアを続けられますように!


そして、ウォリアーズの次のロケッツ戦は、ステフィン・カリー(両膝のマネージメント)とドレイモンド・グリーン(左ふくらはぎの張り)が揃って欠場となります。

やっぱりそうなるか〜と思ったファンは多いかも気づき


100%健康でないのに無理して30+分のゲームを続けてもチームが負けるのはキツイですね。

今回、連戦となるので、ステフもドレイモンドも王朝シーズンからずっと平均以上の過酷なキャリアを乗り越えての30代中盤ですから、小さな故障や不調には慎重にしないとね。


加えて、

アンドリュー・ウィギンズquestionable と。

あら?なになに?

https://ak-static.cms.nba.com/referee/injury/Injury-Report_2024-12-05_09AM.pdf

公式の怪我情報に、

Wiggsは右足首のimpingement とありました。ガーン


インピングメントとは、ぐぐると

関節で骨や軟部組織(軟骨や靭帯など)が異常に挟み込まれ、痛みや動きの制限が生じる状態のことを指す

と。

う、う、う、痛そうだなガーン

原因は、

繰り返しの動作や過度の負担

捻挫などの外傷による瘢痕組織や骨棘の形成

遺伝的に骨の形状

とのことで、

遺伝はないとして、

ウィギンズ、繰り返し捻って無理しちゃったのかな。

怪我が重くならないことを願いますお願い気づき


対するロケッツは、

主力のバンブリが膝打撲でquestionable でした。


ステフたちの負担をなんとか軽減させて、ステフとドレイモンドがコートにいない時間帯でシンプルなオフェンスを効率良く成功させ、粘りのあるディフェンスを行えるチームにしないといけない。

ステフたちがいないゲームでテストを続けないといけないのは大変だけれど、ステップアップして先発の座を奪うかのような選手が現れたら良いなぁ。照れ気づき 

 

/*** Thanks for your visit ****
ここまで読んでくださりありがとうございます!
NBAやバスケットボールに興味のない方にも知ってもらえたら嬉しい。
話題の大小に関わらず、”愛情”イエローハーツを持って投稿しています!
特に重視したいのは、報じている記者の意図やストーリー展開です。
ただその事実だけを伝えるだけではなく、
現地の記者の報道への情熱やチームへ愛情も、
構成や美しい英語の表現も出来るだけ大事したいと思っています。
まだまだ勉強中です。

 

私の考えは【】の外、もしくは(キャ:)の中に書いてます。
頂いたコメントは内容によって掲載しない場合があります。
ブログ内に埋め込んだTwitterやInstagram,Youtubeや画像リンクは、
アカウントや記事が削除されるなどで閲覧できない場合があります。
(キャサリン)DubNation!
http://ameblo.jp/caco34/
***************************/