― スティーブ・カーが第4Qの中盤でドレイモンド・グリーンを下げた。

理由を聞かれ、カーは答えた。

”ルーニーは非常に上手くプレーしていたし、ジョーダンも非常に上手くプレーしていたので、我々はそのグループを留まらせただけだ。

我々は通常、そういうことをする。

コーチの多くが、上手く行っているグループがあればそれを維持しろ、と言うものだ。”   ―

いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/``````

 

ウォリアーズ、拍手勝ててよかった!イエローハーツ

2勝2敗!タイに戻した!

 

会場はボストンの白いTシャツで客席が真っ白だったけれど、実際に着てるファンは少なくて、それほど圧倒的ではなかった。

 

この第4戦の勝利がどれほど重要かを知っているって言ってたステフィン・カリーが凄すぎて、凄すぎて、本当に凄かった。

足は痛み止めとかしたのかな、どんな処置をしたのかわからないけれど、痛そうなしぐさもしなかった。

最初から、何かに怒っているみたいな表情(これは負けられないのだと言うことだと思うけれど)、2015年に初優勝したときのような無邪気さはない、ベビーフェイスじゃないっ!

もう、頼めるのがステフばっかりで、ステフをなんとかフリーにしたいウォリアーズがけなげで、ワタクシ、後半は半泣きで応援してました!

とにかく、チームにエネルギーを注ぎ続け...スコアリングリーダーで居続け、

41分もプレーしたステフ、

43P-10R-4A-5TO、FG=14/26(3P=7/14) 気づき +11だった。

これとかもファウル、怪しいけれど鳴らず。

これ、4ポイントプレーになったかと思ったけど鳴らず。

ステフが怒りながら戻る姿が印象的だった...もうレフリーが向こう寄りなのは仕方がない。

それでもステフの火は消えなくて、むしろ本気モードのギアアップ。

このファイナル4試合で5本以上のスリーを成功させていて、リーグ史上最長とのこと。

ステフはまだまだ記録を樹立し続ける。

ファイナルの第3戦で7本のスリーポインターを成功させたのは3回目だとのこと。

そうか。。。Game 3 Stephもあったのか。。。

 

それと、凄かったのは、

アンドリュー・ウィギンズが頑張った、43分もプレーした。

テイタムの出る時間はマッチアップして、それ以外もコートにいたもんね。

17P-16R-2A-1S-2TO、FG=7/17(3P=2/6) +20気づき

17P-16Rは、1967年のファイナルのネイト・サーモンド以来の数字だとのこと。

 

もちろん、ケボン・ルーニーも凄かった、28分もプレーした。

6P-11R-2A-1S-1B、FG=3/4 +21気づき

 

スランプと言われるクレイ・トンプソンだって、41分プレーした。

18P-2R-1A-1S、FG=7/17(3P=4/10)

4Qのスリーは重要だった。

でも、なんとなく、スリーポインターの軌道がいつもより低い感じで、それまでのミスショットがショートだったのを調整したのかな。

でも、これを決めてくれたのは、Game 6 Klayの予兆と思いたい。

 

今日は大人しかったドレイモンド・グリーンも、33分で、2P-9R-8A-4S-2TO、FG=1/7(3P=0/2)とスコアリングは不調でもチームを支えた。

NBAファイナル通算200アシストを達成し9位になった!

ステフは188アシストで11位!

 

ジョーダン・プールは14P-1R-1A-1S-1B、FG=6/13(3P=2/7)

2連続でスリーを決めたときはパーティーの始まりか?

と期待したけれど、

画像

タイムアウトを取られると続かないのは若さかな、それでもこのアシストは冴えてたし、

サーカスショットも決めてくれた、笛は鳴らなかったけれど。

 

---------------------

GSW 107 ---  97 BOS

---------------------

FG%:44.0(40/91) --- 40.0(34/85)

3P%:34.9(15/43) --- 39.5(15/38)

FT%:80.0(12/15) --- 73.7(14/19)

REB:55(16+39) --- 42(11+31)

AST:20 --- 22

TOV:16 --- 15

STL:10 --- 8

BLK:5 --- 6

--------------------

一人技になってチーム全体の20アシストで少ない、

でもリバウンドで大きく上回り、91ポゼッション取れたことが大きい。

 

ところで、今日の先発、ルーニーからOPJに変えたのはうまく行かなかったんじゃないか、と思ったけれど、結局は勝利したので良かったのか...。

 

評価を読みます。

***
(現地2022/6/10)
【ボストン発―

ゴールデンステート・ウォリアーズが107-97でセルティックスを破ったNBAファイナル第4戦の残り19.1秒、ステフィン・カリーがフリースローラインに足を踏み入れたとき、TDガーデンの上のスタンドから馴染みのチャントが聞こえてきた。

M-V-P!...

 

これは味わう価値のある瞬間だった。
第3戦では敵意のある観衆が彼のチームを罵るのを聞いていたので、カリーは、セルティックスのファンに自分の存在を感じさせると約束していた。
今や、カリーの最新の相次ぐハイライトの後、緑色の服を着た観客を出口に追いやり、ほんの少しのウォリアーズのファンが支配的な声を提供したのだ。

 

賞賛に満ちたキャリアの中で、金曜の3文字のチャントは、カリーにとって特別な意味を持つかもしれない。

それは、チームメイトのクレイ・トンプソンがこれまでのファイナルのカリーの最高のものだとランクしたパフォーマンスを提供するために彼が左足の怪我を克服したという理由だけではない。

 

第3戦のほぼすべての面で力負けしてからわずか二日後、ウォリアーズは最も重要なときにセルティックスを圧倒した。

 

ボストンのガードのマーカス・スマートがスリーポインターを決めた後、残り5:18で94-90とセルティックスがリードした。
しかし、ゴールデンステートは、執拗なディフェンスとカリーの輝きに乗って17-3ランを成功させ、二桁差での勝利を収め、このシリーズを2勝2敗のイーブンにした。

そうすることで、ウォリアーズは、この「チャンピオンシップDNA」というものに何かがあるかもしれないことを示したのだ。

 

 

最後の5分間で5ポイント以内に持ち込んだゴールデンステートは、セルティックスを15-0で上回った。

”クラッチタイム”として知られているこの+15は、過去25シーズンのファイナルゲームで最多得失点差だ。

 

”ステフ、クレイ、ドレイモンド、

いつか殿堂入りする予定の男たちのグループだ。”
とヘッドコーチ、スティーブ・カーは言った。

”彼らは不変だ。
彼らはその期間を通して一緒にここにいたのだ。”

 


”そう、彼らは才能があるだけではない、彼らには信じられないほど競争心がある。

それがロードで勝つために必要なことだ。
そのような意志とインテンシティ(強さ)と情熱を召喚しなければならない。

彼らはそれを持っている。”

金曜の夜でさらに注目に値するのは、ウォリアーズが第4Qに苦しんでいたことだ。

シリーズの最初の3試合を通じて、第3Qのウォリアーズはセルティックスに合計43点で上回ったが、第4Qではセルティックスが40点でウォリアーズを上回った。

しかし、シーズンの運命がどちらに転ぶかわからないとき、チームはその性格をあらわにする傾向がある。

それは本当に勝者なのか、それともたまたま多くの勝利を収めたグループなのかだ。


ウォリアーズは、金曜の敗北が自分たちを運命づけた可能性があることを認識した。

ファイナルで1勝3敗で遅れをとった36チームのうち、2015-16のキャバリアーズ、1チームだけが、タイトルを獲得するためにカムバックした。

満員の観衆がウォリアーズに向けて not-safe-for-work(文字に書けないような)チャントを降らせている中、彼らは3回のチャンピオンシップランの背後にある原動力である流れのあるスタイルを導いた。


プレイヤーは分散し、絶え間なく動いていた。
ボールのロゴを読み取れるほどの長さで止まることはめったになく、ウォリアーズは、シンプルなシーケンスを芸術としてのバスケットボールの最高の形にした。

 

ピンポイント・パスと立て続けのジャンパーが重要だった。

ゴールデンステートがゲームを変える集中攻撃を解き放つときはよくあることだが、カリーがそのすべての中心だった。
ディフェンスで、カリーはセルティックスがジャンパーを何度もミスするように強制するのを手伝った。
オフェンスで、カリーは勢いのピークにあり、ワンレッグ・ランナーをノックインし、デリック・ホワイトのアウトストレッチアームを超えるスリーポインターを沈め、ケボン・ルーニーをセットアップしたドレイモンド・グリーンとのピック・アンド・ロールを実行し、レイアップを決めた。

記憶に残るプレーのそれぞれを成功させ、カリーは吠えた。
これは彼個人の感情だ。
残ったのは、カリーがファウルラインでゲームを封じることだけだった。

あの「M-V-P」チャントは、歴史的なパフォーマンスに理想的な叫びだった。

 

第4Qだけで10ポイント、4リバウンドを記録したカリーは、43ポイント、10リバウンドフィニッシュし、ファイナルゲームで40ポイント&10リバウンドを唯一のポイントガードとして、ジェリー・ウェスト(PG/SG)とマジック・ジョンソン(PG/PF)に加わった。

カリーが第3戦の終盤に捻挫した左足でプレーしていたことは気にならない。


”ステフが時々ボールを持っているとき、ただ彼が何するのかを見ているだけになってしまうが、

彼は、ゾーンに入って全員を巻き込むことが出来るタイプのプレイヤーだ。”

とウォリアーズのフォワードのアンドリュー・ウィギンズが言った。

カリーはクレジットの多くを受け取るが、

ウィギンズからのキャリアハイの16リバウンドがなければ、

ルーニーの28分での(+/-)+21がなければ、

トンプソンからの4本のスリーポインターがなければ、

ジョーダン・プールのベンチからの14ポイントがなければ、

ウォリアーズがホームコートのアドバンテージを取り戻すことはできなかったことを彼は知っている。

 

”僕は自分のパフォーマンスに評価しない。ゲームに勝つだけだ。”


あのような騒々しいファンを沈黙させ、”運命のチーム”と広く呼ばれたセルティックスのグループを負かすために、ウォリアーズは、立ち直る力を披露しなければならなかった。

 


金曜の勝利で、彼らはこのプレーオフで1敗した後に勝利したのは6回目だ。

そのような記録が優れている唯一のチームは、7回のセルティックスだ。
 

ウォリアーズにとっての朗報は、第5戦がチェイスセンターで開催されることだ。

そこでは、観客は友好的であり、どのチャントにも罵り言葉は現れない。

カリーがファウルラインに足を踏み入れると「M-V-P!」のチャントが起こる。

多くの場合、それは期待であり、大きな偉業ではない。

 

”ドレイモンドがシーズンを通してエネルギーと炎を僕たちにもたらすことに、毎年毎年依存している。

僕たちが今夜ここにいることをみんなに知らせなければならなかったように感じた。

それが、彼らの観客であろうと、彼らのチームであろうと、僕らのチームであろうと、そのエネルギーと火力を見たいと思っている人は誰であろうと、僕たちはそれを糧にするんだ。”

 

◆ ◆ ◆

 

ウォリアーズが今勝つためにベストチャンスを与えるものは何なのか?

 

第4戦が魅力的なクライマックスに向かっていた中で、スティーブ・カーは自分の言葉に忠実であり続けた。

ウォリアーズがどうしても勝ちたいゲームの第4Qの途中で、カーはドレイモンド・グリーンをコートから下げ、4分近くベンチに置いたままにした。

グリーンは、今にも爆発しそうで、落ち着かず、明らかに不満そうだった。

 

その後、グリーンを戻して20秒後に、カーは再び彼をベンチに下げた(短時間ではあるが)。

彼は、敵意を持ったTDガーデンの観客と全米放送の視聴者の前で、グリーンを内部崩壊させたかったのか?

 

いや、カーはただゲームに勝ちたかったからだ。

そして、ウォリアーズは勝った。

 

第3戦の酷いプレーをしたグリーンは、2夜後、再び第4戦のロングストレッチで、特にオフェンスで、酷いプレーをしていた。

 

グリーンがレイアップやショートフローターをミスしたことで、ボストンのディフェンスが彼を無視しやすくなった。

彼は、ほとんど3度のNBAチャンピオンシップに不可欠なプレイヤーではなかった。

 

おそらく彼は、下品なセルティックスの観衆が頭から離れなかったのだろう。

おそらく彼は、自分自身に過度のプレッシャーをかけすぎたのだろう。

おそらく彼は、運動能力の高く大きく若いボストンのチームに対し、バスケットの側にいても、自分のショットへの自信を失っていたのだろう。

 

原因が何であれ、カーはどのインパクトを認識し、グリーンをコートから下げたのだ。

ケボン・ルーニーとアンドリュー・ウィギンズは第4Qの真っただ中で、ゴールデンステイトのビッグマンであり、ガードのステフィン・カリー、クレイ・トンプソン、ジョーダン・プールが一緒にいた。

 

グリーンが残り7:32でベンチに座ったとき、ウォリアーズは86-91でリードされていた。

彼が残り3:41に戻ったとき、97-94でウォリアーズがリードしていた。

来週月曜の夜の第5戦に向かってホームコートアドバンテージを取り戻すために引き離す際、グリーンは終盤の大事な局面でくつかの重要なプレーを成功させ続けた。

 

”ルーニーは非常に上手くプレーしていたし、ジョーダンも非常に上手くプレーしていたので、我々はそのグループを留まらせただけだ。

我々は通常、そういうことをする。

コーチの多くが、上手く行っているグループがあればそれを維持しろ、と言うものだ。”

 

すべて事実だが、カーは通常、この規模のゲームの第4Qにコートにグリーンがいることを望む。

彼は感情的なエンジンであり、ディフェンスの心臓部であり、8年間で6回目のファイナルで球団の全盛期にいるポイントフォワードだ。

 

しかし、グリーンはオフェンスの責任を負うことが出来ない。

ファイナルでの4試合でFG=6/26(23%)を記録している。

これには3P=0/9が含まれる。

これは金曜の夜のFG=1/7(3P=0/2)という酷いシューティングも含まれる。

 

その結果が疑わしくねじれたとき、第4Qのほぼ4分間でカーが一時的にグリーンの輝かしい歴史を脇に置いた。

カーは自分の目を信じ、自分の心のアドバイスに耳を傾け、機能していたラインナップを起用した。

 

”マスト・ウィンのゲームの第4Qの7分間でワクワクすることはない。

ここに座ってワクワクしているように振る舞うつもりはない。

僕はコンペティターだ。”

とグリーンは言った。

”しかし、それがコーチの決断であるなら、それに乗る。

僕は、ゲームでの冷静さを保ち、コートに戻るときはいつでもプレーを成功させようとしなければならなかった。

それが僕のマインドセットだった。

それをあまり重視しないで欲しい。”

 

グリーンへのアプローチはうまく行った。

最後の3:05の8秒間を除いてコートに留まった。

 

残り1:42のリードを6に伸ばしたカリーのスリーポインターをアシストし、残り1:14でオフェンスリバウンドを獲得し、リードが3になった後、1:04でレイアップするルーニーにパスし、5ポイントリードになった。

 

つまり、グリーンは自分不快感を良い方向へ向かわせ、ウォリアーズが最も必要としていたときに、再びドレイモンド・グリーンになったのだ。

 

”私が誰かをコートから出した場合にそのプレイヤーを幸せな気分にしてない。

ドレイモンドは非常に負けず嫌いだ。

彼がコートに戻って、終盤の重要な時間帯に巨大なプレーを成功させた。

4スティール、8アシスト、9リバウンドでフィニッシュしたのだ。”

とカーは言った。

”これは、ボストンのサイズと運動能力のために、彼にとって得点が難しいシリーズだが、彼はまだゲームに高いレベルでインパクトを与え続けている。

彼は我々が勝つために必要なことは何でもするつもりであることを我々は知っている。

第5戦で必要なことは何でも、それも我々が行う。”

 

】(情報元:How Steph Curry powered Warriors’ 15-0 run in closing quarter’s crunch time by Connor Letourneau、What sitting Draymond Green in key fourth-quarter minutes means for Warriors in Finals by Ron Kroichick)

 

なるほどね、ドレイモンドが下がったときに、思い切ったなとは思いました。

ドレイモンド、明らかにブーイングで集中してないように見えたし、シュートをウィギンズと譲り合う場面とかあって、最終的に失敗したし...

アシストするときにも迷いがあるように見えたし。

 

吹っ切れるといいですね、今度はホームだから。気づき

それでも、あと2勝しないといけない!

 

ステフの7本のスリーのハイライトです

 

ステフがファウル?っていうような場面で客席に座ってる姿が映ったデル・カリー。

息子の苦悩を知る父が素晴らしい活躍を褒め、励ましに来たんだ、きっと。

 

弟セスも、凄い兄さんを誇らしげに↓をツイートしてた。

 

おお。ステフのママ、革のミニワンピと紐ブーツ?凄い。。。

 

次は、ベイエリアに戻って、チェイスセンターで第5戦!

毎試合ステフが40ポイント超えをするのは大変なので、次こそ他のウォリアーたちの二桁得点が欲しいな。。。

 

チェイスセンターのウォッチパーティはローラースケートのダンサーたちのパフォーマンスもあったんですね!楽しそう!

 

お疲れステフ!WiggsもケボンもJPもGP2も!

うん、みんなもお疲れさま、ベイエリアに帰ろう!

表に出ない怪我と疲労に対処し、第5戦に備えよう!

 

***

★今日のジェームズ・ワイズマン(2022年6月10日の記録)

うちの期待の7フィートだったジェームズ・ワイズマン、2シーズンの大半を怪我のリハビリという我慢のNBAキャリアを過ごしています。

ファイナルが終わっちゃうと、彼の様子もそれほど報告されなくなるだろうし、あと何回か、ビデオを記録しておきたいと思います。

 

お。今日はリアンドロ・バルボサからのパスを受けて、ドリブルからのシュートだ。

 

こっちも。後ろから来るのはルーキーのモーゼス・ムーディーです。

リバウンド力を追加するなら、余裕があればムーディーを使って欲しいんだけれど、小さなミスが大きな失点につながることを避けたいウォリアーズはなかなか使うことはないんだろうなぁ...

 

最後に...

ワタクシの大好き元ウォリアー、フェスタス・エジーリ

流石、ボールへの反応速いっ!

強くて優しい、ちょっとシャイなGOOD GUYですね♪

 

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