いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/

デマーカス・カズンズもケビン・デュラントもデイミアン・ジョーンズの復帰を見たら、益々コートに出たくてたまらないでしょうねぇ...

でも、ウォリアー達をキッチリ監視している首脳陣は、簡単には復帰させないはず、まだまだ厳しいシリーズは続く、とにかくあと7勝しないといけないから...。

 

”この状態をわかっている、我々は、心底、彼が必要だ....

彼が欠場している間、砦を保っていく。”

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『クレイ・トンプソン、ケビン・デュラントについて話す:

’彼はコートに出たくてたまらないよ’』

”Klay Thompson on Kevin Durant: He’s ‘dying to get on the court’”

(現地2019/5/15)

【オークランド発ー

ケビン・デュラントは、ウェスタンカンファレンス・ファイナル第2戦でプレーすることを期待されていなかったが、ウォリアーズの内部ではほとんど公式だとYahooの記者は言う。

その一方で、チームは、デュラントの右ふくらはぎの回復状況を査定するためにゲーム前に再評価される予定だと述べた。

 

デュラントは、ウェスタンカンファレンス・セミファイナル第5戦の第3Qのジャンプショットを撃った後の着地で右ふくらはぎの肉離れを負った。

ウォリアーズはそれ以降の2ゲーム(ヒューストンでの第6戦、オークランドでのブレイザーズとの第1戦)に勝利した。

ブレイザーズとのゲームは22ポイントもの大差での勝利だった。

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デュラントは、プレーするために奮闘しているが、コートでのアクションは再開していないことから、彼の復帰が近いようには見えない。

 

”ロッカールームや練習場にいるだけなので、彼はコートに出たくてたまらないと思っていることを僕は知っている。”

と5/15水曜、クレイ・トンプソンが言った。

”しかし僕たちは、彼のエネルギーを明らかに感じるし、彼が戻って来るのが待ちきれないよ。彼が居なくて寂しい。”

 

このプレーオフでのデュラントはNBA最高の試合平均34.2ポイント、FG率は51.3%、3P率41.6%を記録している。

 

デュラントの負傷以降の2試合(WCS第6戦、WCF第1戦)で、ステフィン・カリーが33ポイント、36ポイントを記録し、トンプソンは27ポイント、26ポイントを記録した。

ウォリアーズは、彼らの最高のプレイヤー不在で、彼らの最高の2ゲームを成功させたがそれはなぜなのか?

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”正直言って、僕にはわからないんだ。”

とトンプソンは言った。

”少しラッキーなのかも。

親密だということもあるよね。

僕たちのほとんどが、非常に長い期間一緒にプレーしているから。

そうだね、その二つだね。”

 

フォログラファーの(Jed Jacobsohn)が捉えたように、デュラントは自宅で、自分のチームがロケッツを倒すのを観ていた。

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彼はその瞬間に大喜びした。

しかし、今の彼は、サイドラインからそのアクションを観ているどのウォリアーたちよりもイラついているかもしれない。

それでもなお、

デュラントは、チームメイトを励まし続け、チームメイトはその恩恵を受けている。

”彼は、非常に上手く対処している。

彼はまだボーカル(ご意見番)であり、リーダーだ。”

とクイン・クックは言った。

”彼はビデオセッションの間ではボーカルだった。

それは偉大だ。

彼が必要以上のトレーニングをしていることを僕は知っている。

そして彼が復帰することにワクワクしていることも知っている。

だから僕たちは彼が戻って来るのが待ちきれないよ。”

 

スティーブ・カーは、デュラントの新しい情報が何かあるかを訪ねれらた。

彼の答えを手短に言えば、”NO”だ。

 

”我々が言ったのは何曜日だった?

更新は木曜だ。

明日のアップデートについて今アップデートするものは何もないよ。”

 

しかしデュラントは、チームがシリーズを2勝0敗にしようとしている中で遠くからそのゲームを観戦することになるだろう。

 

”高い集中力とインテンシティを持っていなければならない。

彼は常にそうしている。”

とアンドレ・イグダーラが言った。

”彼が戻ってくることを切望している。

だから、彼がプレーするつもりで毎試合、彼は準備しているかのように自分をそのモードにしている。

彼はいつもそうしてきたし、そういう彼を見るのは非常に嬉しいね。”

 

】(情報元:Klay Thompson on Kevin Durant: He’s ‘dying to get on the court’)

 

イグダーラ!!!兄貴!!!

このコメントでKDを励まし、リスペクトを送っている、

そして、メディアから詳細を遠ざけている!

うますぎる!!!

 

しかし...プレーオフモードなのでメディアがザワザワすることに、スティーブ・カーがイラついてる感じがする。

指揮官、ここは忍耐のシークレットを慣行して欲しい!

 

クイン、KDをリーダーと言ってはいるけど、

そこは突っ込まないで挙げてくださいw

ま、ウォリアー達のリーダーはステフなのですけどね、

クインはKD命だから...♪

このクインの顔、見てやってください笑

リングだけじゃなく...KDの隣にいることにも嬉しくてたまらないの。

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KDがステフ達の大きな支えになっているのは間違いない。

だからみんな、KDが帰って来ることを待っている!!!

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