いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/♪

我らがウォリアーズのWCS1戦のドキドキで、変な睡眠タイミングになっているキャサリンです。

早朝というか、深夜から未明にかけての時間帯のゲームを少しでも観てしまうとだめですね。

イースタンカンファレンス・ファーストラウンド、3位 CLE対IND 4位

スタッツとハイライトを追いかけます。
そして、気になるオラディポの言葉を最後の方に訳してみました。

 

★IND先発:

★CLE先発:

オラディポが1Q無得点に抑えられた。叫び汗

キング一人で、気合が入ってるけど、4Qまで持つかな。

JR達シューターがもう少し助けてくれるといいのにな。

=== End Of 1st Quarter ===
[IND]19---------31[ CLE]
FG%:46.7(7/15) -- 50.0(11/22)
3P%:37.5(3/8) -- 33.3(3/9)
FT%:100.0(2/2) -- 85.7(6/7)
REB:8(0+8) -- 12(4+8)
AST:5 ----- 6
STL:0 ----- 1
BLK:0 ----- 0
TOV:4 ----- 0
-----------------
Bogdanovic:0P-0R-1A (FG=0/2 3P=0/2 )
Young:4P-2R-1A-2TO (FG=2/2  )
Turner:0P-2R-0A (  )
Oladipo:0P-2R-2A (FG=0/4 3P=0/2 )
Collison:7P-0R-0A-1TO (FG=2/3 3P=1/2 FT=2/2)
Stephenson:6P-1R-0A (FG=2/3 3P=2/2 )
Sabonis:2P-1R-0A (FG=1/1  )
Joseph:0P-0R-1A-1TO (  )
-----------------
Smith:3P-1R-1A (FG=1/3 3P=1/2 )
James:13P-0R-2A (FG=5/5  FT=3/3)
Love:3P-2R-1A (FG=1/5 3P=1/3 )
Korver:3P-1R-1A (FG=1/5 3P=1/4 )
Hood:0P-1R-0A (  )
Green:3P-0R-0A-1S (FG=1/2  FT=1/2)
Thompson:6P-7R-1A (FG=2/2  FT=2/2)
=================

 

インディアナの逆襲が始まった...。

INDが奮起、シュート確率を上げてきた!

前半だけで16試投しているキング、大丈夫かな。

=== End Of 2nd Quarter ===
[IND]43---------54[ CLE]
FG%:54.8(17/31) -- 43.8(21/48)
3P%:41.7(5/12) -- 31.3(5/16)
FT%:66.7(4/6) -- 87.5(7/8)
REB:17(2+15) -- 25(12+13)
AST:8 ----- 10
STL:1 ----- 3
BLK:0 ----- 0
TOV:8 ----- 1
-----------------
Bogdanovic:0P-0R-1A-2TO (FG=0/3 3P=0/2 )
Young:4P-2R-1A-2TO (FG=2/2  )
Turner:0P-2R-0A (  )
Oladipo:5P-6R-4A-1S-1TO (FG=2/6 3P=1/3 FT=0/2)
Collison:17P-0R-1A-2TO (FG=6/7 3P=1/2 FT=4/4)
Stephenson:8P-1R-0A (FG=3/5 3P=2/3 )
Sabonis:4P-3R-0A (FG=2/5  )
Joseph:3P-1R-1A-1TO (FG=1/2 3P=1/2 )
Booker:2P-2R-0A (FG=1/1  )
-----------------
Smith:6P-2R-1A (FG=2/7 3P=2/6 )
James:26P-4R-5A-2S (FG=11/16  FT=4/4)
Love:6P-4R-2A (FG=2/7 3P=2/4 )
Korver:3P-2R-1A (FG=1/6 3P=1/5 )
Clarkson:0P-0R-0A (FG=0/2  )
Hood:0P-1R-0A (  )
Nance Jr.:0P-2R-0A (FG=0/2  )
Green:3P-0R-0A-1S (FG=1/4 3P=0/1 FT=1/2)
Thompson:10P-10R-1A-1TO (FG=4/4  FT=2/2)
=================

 

 

やっぱり3Qに詰められた!

このQ、31-22とINDが大きくリード。

JCとかナンスとか、若手が意外に伸びないなぁ..。

=== End Of 3rd Quarter ===
[IND]74---------76[ CLE]
FG%:50.0(27/54) -- 43.3(26/60)
3P%:40.9(9/22) -- 34.8(8/23)
FT%:78.6(11/14) -- 76.2(16/21)
REB:25(5+20) -- 32(12+20)
AST:12 ----- 13
STL:5 ----- 4
BLK:0 ----- 2
TOV:9 ----- 8
-----------------
Bogdanovic:3P-0R-2A-2TO (FG=1/7 3P=1/5 )
Young:12P-5R-2A-1S-2TO (FG=5/8 3P=1/2 FT=1/2)
Turner:2P-3R-0A (FG=1/2 3P=0/1 )
Oladipo:19P-8R-6A-3S-2TO (FG=6/12 3P=3/5 FT=4/6)
Collison:19P-1R-1A-1S-2TO (FG=7/9 3P=1/2 FT=4/4)
Stephenson:8P-1R-0A (FG=3/5 3P=2/3 )
Sabonis:6P-3R-0A (FG=2/7 3P=0/1 FT=2/2)
Joseph:3P-1R-1A-1TO (FG=1/2 3P=1/2 )
Booker:2P-3R-0A (FG=1/2 3P=0/1 )
-----------------
Smith:9P-3R-2A-1BLK-1TO (FG=3/9 3P=3/8 )
James:38P-6R-7A-2S-2TO (FG=14/21 3P=2/2 FT=8/11)
Love:6P-5R-2A-1TO (FG=2/7 3P=2/4 )
Korver:3P-3R-1A-1TO (FG=1/7 3P=1/5 )
Clarkson:0P-0R-0A (FG=0/3 3P=0/1 )
Hood:0P-1R-0A (  )
Nance Jr.:1P-3R-0A (FG=0/2  FT=1/2)
Green:3P-0R-0A-1S-1BLK (FG=1/5 3P=0/2 FT=1/2)
Thompson:14P-10R-1A-1S-2TO (FG=5/5  FT=4/4)
Hill:2P-1R-0A-1TO (FG=0/1 3P=0/1 FT=2/2)
=================

 

 

-0735|79-91|LOVE、良いところで決めました。/p>

”WHATEVER IT TAKES”...なんかどっかで見たことあるようなフレーズ。

↓オラディポ、相当疲れてるとは思うけど、踏ん張る!

↓チアと一緒に踊るCAVSファン。

↓なんとか守った。

↓気迫が...。

↓うんうん、フリースローが多かった。

CAVSファンも最後はファールゲームになってウキウキでした。

ターナー君がファールアウトした時の姿が何とも言えなかった...。

なんとか来季、また気持ちを入れ替えてもっと強くなって欲しいです。

 

=== End Of 4th Quarter ===
[IND]101---------105[ CLE]
FG%:45.0(36/80) -- 43.2(32/74)
3P%:32.3(10/31) -- 34.5(10/29)
FT%:79.2(19/24) -- 77.5(31/40)
REB:37(10+27) -- 44(15+29)
AST:15 ----- 15
STL:6 ----- 6
BLK:0 ----- 3
TOV:11 ----- 12
-----------------
Bogdanovic:3P-0R-2A-1S-3TO (FG=1/9 3P=1/7 )
Young:14P-10R-4A-1S-2TO (FG=6/13 3P=1/3 FT=1/2)
Turner:8P-4R-0A (FG=2/3 3P=0/1 FT=4/5)
Oladipo:30P-12R-6A-3S-2TO (FG=10/21 3P=4/9 FT=6/9)
Collison:23P-1R-2A-1S-2TO (FG=9/13 3P=1/3 FT=4/4)
Stephenson:8P-1R-0A (FG=3/6 3P=2/4 )
Sabonis:10P-5R-0A-1TO (FG=3/10 3P=0/1 FT=4/4)
Joseph:3P-1R-1A-1TO (FG=1/3 3P=1/2 )
Booker:2P-3R-0A (FG=1/2 3P=0/1 )
-----------------
Smith:11P-3R-2A-1BLK-1TO (FG=3/9 3P=3/8 FT=2/2)
James:45P-9R-7A-4S-4TO (FG=16/25 3P=2/3 FT=11/15)
Love:14P-6R-2A-1TO (FG=5/13 3P=4/8 )
Korver:3P-3R-2A-1TO (FG=1/7 3P=1/5 )
Clarkson:0P-1R-0A-1TO (FG=0/4 3P=0/1 )
Hood:0P-1R-0A (  )
Nance Jr.:1P-4R-0A (FG=0/2  FT=1/2)
Green:5P-1R-1A-1S-1BLK (FG=1/5 3P=0/2 FT=3/4)
Thompson:15P-10R-1A-1S-1BLK-3TO (FG=5/6  FT=5/6)
Hill:11P-6R-0A-1TO (FG=1/3 3P=0/2 FT=9/11)
=================

お疲れ様でした。

まじかるクラウンセミファイナル進出おめでとう!!!

次はトロント・ラプターズとの対戦、今年のトロントは強いゾウDASH!ビックリマーク

キング達もオラディポを中心として躍進してきたペイサーズにここまで苦しむとは想像もしていなかったでしょう。

 

敗れて残念なペイサーズのオラディポの記事が目にとまったので読んでみました。

「ビクター・オラディポは、ペイサーズの批判者にはリスペクトしない。」

---

ビクター・オラディポは、

誠実な(bona fide)スーパースターというNBAにおける彼の名声を封印した。

そうしながら、彼はインディアナ・ペイサーズの組織を向上アップさせた。

さすがは誠実なスーパースターだけあって、彼の忠誠心はその球団と共強くあるのだ。

 

クリーブランド・キャバリアーズとの第7戦に敗北した後、オラディポは、彼のチームを批判した否定派の人々に怒りを向けた。

ESPNによれば、オラディポは次のように述べたという。

 

”今、インディアナ・ペイサーズ敬意を表さないなら、僕はそういう人たちを尊敬しない

僕は今そんな風に感じている。

僕たちがここまで来れるだろうとは誰も考えてはいなかった

 

ロッカールームにいる僕たち以外は、誰一人ね。

 

僕たちは、今、全ての人からの敬意勝ち取ったと感じている。”

 

ポールジョージを手放したペイサーズが再建モードに入ったと批評家は思っていた。

それでもオラディポの努力を通じて、ペイサーズはプレイオフに進出して、キャバリアーズを第7戦まで追い込んだ。

オラディポは、批評家たちが彼らにまったく期待をしていなかったことに気が付いているのだ。

 

”僕たちがここまで来れるとは、誰も思わなかったよね。

僕たちが10月に、ここにいることになるだろうと僕が話せば、

僕はクレイジーだと思われただろうね。”

(情報元:Victor Oladipo has no respect for Pacers’ critics)

”僕のチームメイトコーチ陣だけでなく、インディアナは僕を信じてくれた。”

キングはどんな言葉をかけたんでしょうね。

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