いつも読んでくださりありがとうございます(^^)/♪
我らがウォリアーズのレギュラーシーズンが終わりました。
Game 82. pic.twitter.com/J01pyLTqqx
— Golden State Warriors (@warriors) 2018年4月11日
最終戦がロードだということもあるけど、ゲーム内容は悲しいものに。
Head Coach Steve Kerr shares what he told the team following their season finale in Utah 👍 pic.twitter.com/Nmk9dqVdw2
— Golden State Warriors (@warriors) 2018年4月11日
こうやって良いとこだけ、ハイライトにすれば...ま、観れるけど。。。
Check out all the best moments from last night's game! 🔊 #JBLxNBA pic.twitter.com/9z4GiMlb9u
— Golden State Warriors (@warriors) 2018年4月11日
え?これがウォリアーズ?って思ってしまう得点差とシュート確率の悪さ。
ゲームで何があった?
昨季プレイオフのウォリアーズの勢いは、もう見られないのか..?
ウォリアーズ、大丈夫なの?![]()
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Warriors ended regular-season with worst point-loss differential to Utah. That left the Warriors with two sentiments. They outlined their poor play to close out the season. They expressed cautious optimism they can erase those issues in the postseason https://t.co/lpQcRPExkJ
— Mark Medina (@MarkG_Medina) 2018年4月11日
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『ウォリアーズ、ジャズ戦とのシーズンフィナーレで崩れる』
”Warriors unravel in season-finale to Jazz”
(現地2018/4/10)
【ソルトレイクシティ発-
ウォリアーズは、まるでトレーニングキャンプ中の彼ら自身のペースを整えたいかのようにプレイした。
ジャズは、まるでプレイオフシリーズの第1戦を奪いたいかのようにプレイした。
それゆえ、4/10火曜のウォリアーズのユタ・ジャズとの敗戦(79-119)が、これまでとは異質なものとなじみのもの両方が類似することに長くはかからなかった。
異質なこと:
3人のオールスターズが健康であるにも関わらず、ウォリアーズはオフェンスもディフェンスも苦戦した。
なじみのこと:
過去3年間で2度のチャンピオンであることに対する油断と戦いながら2017-18シーズンを過ごしたが、ウォリアーズは、そのときと変わらない心境でレギュラーシーズンを終えた。
ウォリアーズのコーチ、スチーブ・カーは、彼のプレイヤー達に、気持ちを入れ替えて木曜のチーム練習向かうために、前日の水曜日のオフを楽しむ
ように言った。
ウォリアーズは、4/14土曜か4/15日曜のどちらかにプレイオフが始まる。
”我々は、競争的精神状態(competitive spirit)になる必要がある。
我々には、活力(juice)が必要だ。”
カーは言った。
”我々は、喜びが必要だ。
我々には、それが不十分だ。
だから我々は、正常な状態にならなければならない。
我々は、心を健康にしなければならない。”
ウォリアーズの心境は、ユタ戦では正常でなかった。
ウォリアーズは、前半を33ポイントでシーズン最低、そしてシーズン最多の得失点差40ポイントを記録した。
ユタに対しては、ウォリアーズは1月30日にも30ポイント差で大敗している。
今日のゲームでは、トンプソンが27本中9本のショットを成功させて23ポイント、デュラントは12本中5本で13ポイントと両方ともがフィールドゴールが非効率的だった。ウォリアーズの形にならないディフェンスが、ユタにシュート確率53.3%、25アシストを許し、リバウンドも39-54と支配された。
ウォリアーズは、第1Qでは残り4:54で9-23と点差を広げられたときすでにその結果は出ていたように、そのゲームで一度もリードすることなかった。
”僕らはやられた。
それを回避する方法がなかった”
トンプソンは言った。
Klay Thompson: "I'm not worried about this team" pic.twitter.com/DnBWrYrg1U
— Anthony Slater (@anthonyVslater) 2018年4月11日
”毎ゲーム、気持ちはある。
しかし、明らかに、チャンピオンシップに勝つチャンスがあるとき、
その中に本当の心があるのだ。
僕はこのチームに心配していない。
僕たちは怪我の選手がいるし、試練に耐えてきたことも僕はわかっている。
しかし僕たちは、プレイオフで勝つために欠かせないことを知っているんだ。
僕たちは、そこ着くのが待ちきれないよ。”
結局、ウォリアーズは、過去3シーズンで2度のチャンピオンに勝ったのだ。
それでも、ウォリアーズは、彼らの楽観主義を慎重さでやわらげた。
彼らは、ステフィン・カリーなしになってから7勝10敗と負け越しシーズンを終えた。
右足首の怪我のあと左膝の怪我を負ったままシーズンを終えたカリーは、少なくともプレイオフのファーストラウンドを欠場することになっている。
”僕たちがポストシーズンにやりたいことをやりたいなら、
僕たちは、もっとずっと良くならなければならない
僕たちはそうなると僕は確信している。”
デュラントは言った。
Kevin Durant on the injury-riddled 7-10 finish: "I just feel like there was so much movement in our lineups. We let that take a toll on us a bit when we should've just pushed through it...Killed the morale." pic.twitter.com/DNp6D5fuHq
— Anthony Slater (@anthonyVslater) 2018年4月11日
”僕たちにそれ(負傷者が多いこと)が少し被害を与えたように、
僕たちのラインナップは、非常に動きが多かった。
僕たちはちゃんとそれを突き抜けなければならない。
僕は、シーズン最後向かうにつれ、やる気が少し消えたように感じていた。”
ウォリアーズは、最後の4試合のうち3回負けて、58勝24敗で第2シードを確保している。
ウォリアーズが負けることで、プレイオフのファーストラウンドではユタやオクラホマシティと対戦しないだろうことを、彼らも気が付いていた。
レギュラーシーズンでウォリアーズは、サンダーとは2勝2敗、ユタとは1勝3敗の対戦成績だ。
”なぜ我々がオクラホマシティやユタでプレイしないことや、彼らが示す戦いについて話すことがあるのだろうか?”
カーは言った。
”我々が、彼らのどちらともプレイすることがない。
だから何だというのか?”
ユタ(48勝33敗)はポートランド(48勝33敗)は勝敗が同じで、4/11水曜のレギュラーシーズン最終戦で3位を争う。
ニューオリンズ・ペリカンズ(47勝34敗)、サンアントニオ・スパーズ(47勝34敗)、ミネソタ・ティンバーウルブズ(46勝35敗)、デンバー・ナゲッツ(46勝35敗)は、ウォリアーズと1stラウンドで対戦する可能性がある。
水曜は、デンバー対ミネソタ、サンアントニオ対ニューオリンズ、オクラホマシティ対メンフィス戦が予定されている。
1stラウンドの対戦相手のケース:
・DENとOKCが自分たちのゲームに勝てば、GSW対DEN、
・MINとOKCがそれぞれ勝てば、GSW対SAS、
・SASとNEMがそれぞれ勝てば、GSW対NOP、
・NOP、MEM、MINが勝つか、SAS、OKC、MINが勝てば、GSW対MIN。
”そのスイッチが入るなら、頭の中に疑問が常にあるんだろうと僕は思う。
バスケットボールプレイヤーだったら、スイッチはそのように働かないことを知っている。”
グリーンは言った。
The most relevant postgame quote from Draymond Green, summing up the pessimistic and optimistic view of struggling Warriors entering playoffs: "There should always be a question in your mind if that switch is going to flip...Nonetheless, if anyone's capable of it, we are." pic.twitter.com/FOT6MPVnN1
— Anthony Slater (@anthonyVslater) 2018年4月11日
”とはいえ、もし誰かそれが出来るとすれば、僕たちなんだと僕は思う。
僕はそんなスイッチが入るところを見てないけどね。
僕たちが上手くプレイしたとは思ってないよ。”
それは、ウォリアーズを二つの異なる感情を考察しているままにした。
ひとつはプライドだった。
”40ポイント差でなんかで決して負けたくないよ。
競争者として、絶対負けたくないし、明らかにそんな負けは嫌だ。”
グリーンは言った。
”それは少しイラつくことだ。
しかし、それでもなお、次に進むんだ。”
もうひとつは、我慢だった。
”我々の選手たちはそのやり方を知っている。
しかしそれは厳しい。”
カーは言った。
”我々は心を正常に、精神状態を正常にする方法を見つけなければならない。
プレイオフは全く違うシーズンだ。”
しかし、カリー(左膝MCL捻挫グレード2)、パトリック・マッカウ(脊柱付近の骨挫傷)、アンドレ・イグダーラ(左膝の痛み)の他の選手で、カーはフルローテーションさせた。
ウォリアーズは33対65で大量リードされていてさえ、デュラントとグリーンとトンプソンは後半もプレイした。
グリーンは第3Q残り6:03にベンチに下がるまでに19分プレイした。
デュラントは、第3Q残り2:50にベンチに下がるまでに29分プレイした。
トンプソンは、第4Q残り5:50でベンチに下がるまでに35分プレイした。
その理由は?
”クレイはリズムを本当に必要としていると私は感じた。
だから彼をコートに出させ続けた。”
カーは言った。
”ドレイモンドは早めに引き上げ、KDも同じようにした。
しかし、クレイがしばらくコートに居た理由は、私の感覚だ。
彼は、まさにリズムを必要としていたんだ。”
Klay said he wasn’t aware going back in late in the game ensured him averaging 20 points this season. But after the fact he said the accomplishment meant something pic.twitter.com/mR3J5Kuq40
— Mark Medina (@MarkG_Medina) 2018年4月11日
その効果はなく、クレイは、6:52に再びコートインする前に、8:30でベンチに下がった。トンプソンは、フローターを成功させた後、2本のファールショットを沈めて、今シーズン平均20ポイントに乗せた。
”ほんのもう少しリズムが必要だった。
私は、もう3,4ポイントだと感じた。
彼のリズムは土曜か日曜にパーフェクトになるだろう。”
カーは笑顔で言った。
”シーズンのゴールは、プレイオフへ入る時にリズムを確立することだった。
彼はそれをしただけだ。”
カーとトンプソンは、個人的なマイルストーンを追っていたかついては知らなかったと表明したが、トンプソンは、その重要性を認めた。
彼は2014-15シーズン以来少なくとも20ポイントを平均しているのだ。
”かなり凄いことだよね。
自分がNBAで20ポイント・スコアラーになるなんて僕は思ってもなかった。”
トンプソンは、言った。
”一生懸命励むことで何を得るかいつか自分の子供に話すことが出来るよね、
そんな日が来るといいな。
自分が年老いたときに思い出して感謝するだろう。
でも今は、それほどの多くの意味をなさないものだ。
どちらにしても、ウォリアーズの最近の損失は、彼らがより激しい挑戦と重要なゲームをするために気を配ったことだった。
”何も問題ない。
結局は、プレイオフでやることが重要なのだ。”
カーは言った。
”あれはテストだ。
あれはチャレンジだ。
何が起こるかいずれわかるだろう。
(We’ll see what happens.)”
】(情報元:Warriors unravel in season-finale to Jazz)
士気が下がっている...そんなこと聞いたら心配だ!
やっぱり、連覇って難しい。
2015-16季はレギュラーシーズン激走しすぎてファイナルで失速。
2017-18季は王者熱が下がらない中コンディション管理に苦戦し失速?
ステフ...やっぱり早く戻って来て!!!
あなたがいないと、皆の笑顔が消えちゃう!
ステフがみんなとシュート練習!
なんとなく、みんなの表情が柔らかくみえる♪
これもステフが効果だ(^-^)
ステフがみんなとシュート練習!
— Catherine (@_kazu_tw_) 2018年4月10日
なんとなく、みんなの表情が柔らかくみえる♪
これもステフが効果だ(^-^)
pic.twitter.com/yIawOj9XKd
ステフ♪
ステフ♪
— Catherine (@_kazu_tw_) 2018年4月10日
pic.twitter.com/4El4JpKzs0
↓ジャベール・マギーが今季レギュラーゲーム中の応援をありがとうって伝えてくれました!
★今日のイデオム:
what it takes to :~するために欠かせないこと(もの)
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