先週、上越新幹線に乗ったばかりだし、雪で足止めになったし、正直なところ行きたくない

でも、そんなわがままを上司が聞いてくれる筈もなく、電車の旅です。
越後湯沢から、はくたか号に。
まだ、こんなに雪が。
観測史上最大の雪になった地域もあるとのことだし、なかなか溶けないですよね。
さて、やっと気持ちも落ち着いてきたのでご報告。
先日の温泉宿で怪奇現象が

いちばんひどかったのが、真夜中に何処かでドアを叩く音。
何回も。なかなか止まない。
止んだと思ったら、隣の部屋から工具?をカチャカチャする音がしてきました。
主人の腕を掴んだら、気がついていたみたいで、騒ぐなと一言。
音も止んで、いつの間にか寝てました。
翌朝、隣の部屋を見たら、部屋がないんです!!!
ゾゾゾー。(;°皿°)
怖かったです。
その他にもテレビが消えたりついたりと、電気系統に不具合が。
間違いなく、いた。
リノベーションしてあり、お部屋や部屋露天風呂は綺麗だったのに。
でも何故か、洗面所のふすまには所々に血のようなシミが。
帰宅してから、その旅館をネットで検索してみたら、とにかくヤバイというカキコミがありました。
主人は所謂、強いタイプみたいで、一緒に泊まるとこういったことがよくあります。
以前、ホノルルでも、夜中に廊下を走り回る子供の足音が聞こえたり。
そんな現象があると、必ず電気系統がおかしくなるんです。
不気味な音と電気系統の不具合がセットだと、間違いなく、いる。というのがわかるようになりました。
寒い景色をお見せしながら、寒いお話でごめんなさい。
明日は大分。
暖かいといいなぁ。
