烏兎匆匆赤ちゃんの時以来会ったことが無かった彼。ギザギザの毛先希望で来店していただきました。月日が経つのは早いものです。多分小学校の頃から存在する喫茶店オーナーは2代目かも知れませんが初めて入りました。40年弱 開ける事が出来なかったドアをやっと開ける事が出来ました。