こんなランキングがあろうとはwww
ランキング名だけでも爆笑で、思わずクリックしてしまいました。
結果をみてもハラガイタカッタwww


お好きな「しげる」はおられましたか?
私の好きな「しげる」は、もちろん・・・、


私の父の茂でござる!
ほんとに茂ってなまえなんだお。
洗車しにGS行きました。
洗車機に入れて、「水洗い→水吹き飛ばし」の単純コースを選択後、車内で待機。
…水洗い後になぜか洗車機エラーで停止。
GSの兄ちゃんがやってきて、異常なしを確認後再起動したのはいいんだけど、コースはじめからやり直し。

いつも使う所なのでエラーが珍しいこともあり、
(2回も水洗いすりゃピッカピカだなぁ、しかも2回目タダだしらっきー。)
なんて車の中から眺めてたら、まさかの2度目停止。
しかしやはりの異常なしで、GSの兄ちゃん再び洗車機再起動させようとしてる。
さすがに水洗い3ターンはいらんわ、と「あのぅ、ドライだけにしてもらえませんかね?」と申し出ましたら、


「いえいえ、遠慮なさらずに。」


…(゜Д゜)!?


い、いあ、あの、そういうことじゃなくってっていうかむしろ遠慮したいところなんですけれどもコーティングしてる車なんでそんなに何度も洗車機に突っ込まれますとあのその色々とアレなワケでありまして綺麗になるのと一回分の金額で3回も洗えるのはありがたいことには変わりありませんがっていうか遠慮なさらずになんて返答はこちらにとっては予想外すぎる展開なワケでありまして咄嗟の言葉も出ないんですけどもあえていうなら私早くここから車ごと出て行きたいんです…


なんてことを走馬灯のように頭の中で考えてるうちに、水洗い3ターン目に突入してしまいました。
3度目の正直なのか、エラーは起きずに無事洗車ゾーンから脱出できたのですが、拭き上げしながら遅れてやってきた笑いをこらえるのに、超必死な思いをしました。

一体なんだったんだ、あの洗車機と兄ちゃんは。。。
自宅に帰ってきちゃったけど今からでもあの兄ちゃんにツッコミを入れに行きたい衝動に駆られておる次第です。
正月におせちを食べなくなった
近年はお正月を自宅で過ごす人が増えていることもあり、「おせち料理」が見直されているそうです。しかし筆..........≪続きを読む≫

久々に引用で日記。
おせち、苦手ですな、私も。

一応、準備はそれなりにします。
どの食べ物にどんな意味があってとか、そういうことに関してはおかげさまで、幼少より祖父母や両親から教えてもらっていたので理解もしとります。
元旦には用意されたおせち全種類、かならず一口づつは食べます。

が。
あまり箸はすすみませんな。。。
私がおせち苦手な理由は大きく分けて2つ。

①冷たい
②白飯がススマナイ

この2点ですね。

①の冷たいっていうのは、おせちって料理自体が冷めているものだし、温かいものがやっぱり好きだから。
ずっとおせち食べてると、寒くなってくるですよ。

②の白飯がススマナイは書いて字のごとく。
私は白いゴハンが大好きだー!w
おせち料理って8割がた「甘い」味付けのものじゃないですか。

特に「栗きんとん」と「黒豆」…あれはおやつだ!
絶対おやつだ!
あれがおかずだなんて、断じて許さん。

白いごはんに合わないよ(´・ω・`)

唯一、かまぼこ位かな…ごはんたべれるのって。
でもなんかむなしい…。


そんなわけで私はおせちが苦手です。
でも!
お正月は大切な行事で、おせちだって大事だと思ってるですよ!
好きか嫌いかは、後付けですね。
必要なんですよ、やっぱり。


おせちでお正月といえば、その昔まだ祖父が元気で存命だったころ。
祖父はおせちを食べ飽きると、即席ラーメンに焼いたお餅を入れて食べる!というのが恒例行事でした。
ちなみにラーメンはできればサッ○ロ一番塩味で。

祖父が一年に一度、唯一即席ラーメンを食べる日でもありました。
私自身が幼稚園・小学生のころの話なので、かなり昔のことなのですが、その当時、「ラーメンに餅をいれる」という食べ方が、ってより発想が?斬新で。
私ら子供にとっては、それがうらやましくてうらやましくて。
結局みんなでモチラーメン☆なんてことになってました。
気づけば両親たちも食べてました(笑)。


モチラーメン以外でも、祖父はハイカラなイマジネーションを発揮していたというべきか。
今で言うB級グルメ的なものを、昭和の時代にやってのけてた気がします。
鯵の干物にマヨネーズをつけて食べたりもしてて、そしてウマイ(それが常識と思って育った私/笑)。

こだわりで言えば、コーヒーを飲むときのミルクの入れ方とか。
ちゃんとコーヒーをスプーンで渦を作って、そこにトロトロとミルクをゆっくり投入。
するとカップにはみごとに綺麗なミルクの渦が…!!
私を含め家族も、何度かトライしましたが、全然うまくできなくて、難しかった。
苦戦する私たちを「ふふん♪やれるものならやってみろ!」と得意げな笑顔を浮かべて眺めている姿を今でも覚えてます。


と、そんなことを思い出しつつ、やっぱりうちのおじーちゃんってスゴイな!と毎度の結論に至り終了です。