13日の「なんでもござれの会」も大変学び多い時間になりましたが、
次は8月27日(木)20時~
「第2回相互指導者講習会」
を開催します。
https://forms.gle/xDzFtJ8webYF71At7
申込締切:8月25日(火)24時
開催日時:8月27日(木)20時~
※参加者皆で指導を共有し合いながら、より良い指導を作っていく時間です。
今回は、JSTAA代表菊池 教泰 (Noriyasu Kikuchi)さんがゲストスピーカーとしてお話してくださいます。
https://jstaa.jp/
皆様の指導現場の大きなサポートになる可能性のある大変興味深い話ですので、是非ご参加いただけましたら幸いです。
お申込がまだの方は是非お早めにご連絡ください。
#相互指導者講習会 #インプットはアウトプットまで
バレー界の観客を増やしたいという想いで、学校の研究発表テーマに集客増加を取り上げた高校2年生のアヤネさん。
研究発表だけでなく、Vリーグ機構に意見書として提出する予定との事。
高校生で日本バレーボールの発展を考えてくださっている事、大変嬉しく、本当に素晴らしい取り組みです。
大人たちはもっともっと頑張らないといけませんね。
是非皆様アンケートへご協力&拡散よろしくお願い致します。
ちなみに締切は夏休みが終わる8月末だそうです。
アヤネさんのTwitterはこちらです。
私は高校2年生で、学校の研究の一環としてバレー界の経済について調査しています。そこで、観客側のニーズを知るためにアンケートを実施します。
— アヤネ (@aya8_risa3) August 8, 2020
所要時間は長くて3分程です。皆さんご協力と拡散の程よろしくお願いします! #バレー未来プロジェクトhttps://t.co/PMkdMzJoMi
昨日のなんでもござれの会後、23時30分から
まさかの招待を戴き、チリ・アウストラル大学・Centro de Deportes y Recreacionの25周年記念オンラインミーティングにサプライズ参加させていただきました。
大学の学長以下、錚々たる顔ぶれの中、25年の歴史を創ってきた仲間として呼んでいただけたのは大変光栄でした。
大変嬉しい、懐かしい、同僚の先生方に再会できた時間でした。
当時のCEDEREの同僚たちとの送別会の写真を載せておきます。
Muchisimas gracias por invitarme a la celebracion tan especial de CEDERE!!!
#UACh #CEDERE
昨日の第2回なんでもござれの会も大変充実した学びのある時間でした。
ご参加くださった皆様、有難うございました。
普段の自分自身のコミュニティーの外に出る事、新たな繋がり、関係から学べる事は本当に多くあります。
それがバレーボールに、人生に、全ての事に繋がっていると再認識できる時間でした。
今回ご参加できなかった皆さんもまた次回以降是非ご参加ください。
有難うございました。
#なんでもござれの会
さっきまで、、、
チリの母校と言ってもいい、UACh(アウストラル大学)の体育学部主催で、講演をしていました。
100人近くのZOOM参加者で、プレゼンや質疑応答やなんやかんやであっという間の90分。
少しでも参加者の皆さんにとって価値ある時間になり、これからの行動に繋げられる発信ができていたら嬉しいです。
懐かしの再会だけでなく、新しい出会いもあり、またチリで活動したいと思わせる時間でした。
スペイン語、やっぱりいいですね。
昨日TOKYO FMのFunSpo!の収録に行ってきました。
今週、来週の放送是非聴いてください。
大体関西弁、ちょっと標準語・・・?
収録の様子はこちら
藤田さんが話をどんどんと引き出してくださるので、あっという間の時間でした。
そして、
参加させてもらっているファンスポ!ドリーム2020
女子バレーボール元日本代表の新鍋理沙さんも新たに加わり、
アスリートのスペシャルプレゼント企画や、オンラインでの交流会の募集もスタートしています!
9月5日、私もオンライン交流会に参加しますので、是非ご応募ください。
#ファンスポ #FUNSPO #ラジオ収録
今回参加させていただきます
Athlete Zoo - Beyond 2020 -第8回目は
元麹町中学校校長、
現横浜創英中・高校校長で教育者であり、
10万部を超えたベストセラー
『学校の「当たり前」をやめた』をはじめ
数多くの本の執筆も手掛けておられる、工藤 勇一 (Yuichi Kudo)先生が中心となって、
・なぜ、スポーツと教育なのか?
・スポーツの最上位目標とは?
というところから、教育改革にチャレンジされている工藤先生がスポーツを通した教育改革の可能性、麹町中学校での事例、
現在チャレンジされていることを元に
デンマークのスポーツと教育に精通されているデンマーク在住、
ジャーナリストのニールセン 北村朋子 (Tomoko Kitamura Nielsen)さんと
プロバレーボール指導者である三枝 大地 (Daichi Saegusa)さんと共に
これからのスポーツのリデザインするうえでのコアな部分を参加者の皆さんと一緒に考えていきます。
==============
【プロフィール】
工藤勇一(くどうゆういち)山形県滋賀県鶴岡市出身
2020年4月から学校法人堀井学園
横浜創英中学・高等学校 理事・校長
東京理科大学理学部応用数学科卒業、公立学校教員、
東京都教育委員会、新宿区教育委員会教育指導課長を経て、
2014 年 4 月〜千代田区立麹町中学校校長
麹町中学校在職中、学校教育を本質から見直し、
学校運営に全教職員、生徒・保護者を当事者として
巻き込みながら、
形骸化した教育活動をスクラップし、再構築した。
宿題や定期考査の全廃、固定担任制の廃止、
服装頭髪指導の廃止などを行う。
2017 年~ 経済産業省 「未来の教室と EdTech」研究会委員
2018 年~ 内閣官房 教育再生実行会議委員
主な著書
● 学校の「当たり前」をやめた。—生徒も教師も変わる!公立名門中学校長の改革—(時事通信社)10 万部超のベストセラー
● 麹町中学校の型破り校長 非常識な教え(S B 新書)
● 麹町中学校長が教える 子どもが生きる力をつけるために親ができること(かんき出版)
● きみを強くする50のことば(かんき出版)
==============
今回2つのテーマに基づきながら
その時に出てきた言葉やメッセージにつむぎながら
(考え方や価値観、人生観や処世観)にアプローチしていきます。
◆『麹町中学校でのチャレンジ』
・なぜ教育改革が必要なのか?
・なにをやってきたのか?
・教師と生徒の変化?
◆『現在のチャレンジと未来像』
・横浜創英中・高校でやっていること?
・工藤先生が考える教育の未来像とその必要性
・教育改革のうえでスポーツの可能性とは?
テーマは星の数ほど出てきますが、
その時出てきた言葉から、つむいでいきたいと思います。
長くなってしまいましたが、お申込はこちらから。
間違いなく面白いです!!
#AthleteZoo #スポーツと教育 #最上位目標 #民主主義 #教育改革
大変恐い状況ですが、普段感じている事が数字になると、、、
やっぱりか、という感じですね。
この事が、批判と非難の違いがわからず、SNSの誹謗中傷にも繋がっているのでは、、、と心配になってしまいます。
指導者の話をとにかく
「はい!はい!」
と応える子どもたちに学びの原点
「何故ですか?」
「いいえ」
「わかりません」
最低限指導現場にはこれらの言葉を素直に発する事ができる場を作る必要があると強く感じている。







