ある 秋の1日
何気ない ひと時
なにげない風景
いつも
毎年
当たり前にそこにある
当たり前とか普通とか
地見でカッコ悪いと思ってた
そんな自分を格好悪い
何を見ていたのかと恥ずかしくなった
周りに広がっていた世界は
とても豊かで🎑
そんなことを感じた秋の日に
大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫
何度も呟く
組長なら大丈夫
私の尊敬する大切な人の底力を
心から信じよう
いまの私には
それが出来る
そんな気がした
そう感じたら
どっしりとした温かい安心感と共に
涙があふれた
大切な人の力を信じる
そして
そんな自分の事も信じることが出来た
と初めて心から思えた瞬間
今まで味わったことのない
なんとも言えないような
温かいどっしりとした
そんな感覚
優しくて強い人
のイメージを心で感じた瞬間
(うまく言語化出来ないのが もどかしい
)
優しくて強い人
に少しだけ近づけた気がして
あったかい気持になれた
日々
コツコツ
当たり前や普通の
小さな幸せ
を大切に見ていこう🧡
江島直子さん との出会いが
いまの私を穏やかで居させてくれます
自分に嘘をつかなくても
周りとも自分とも心地よく穏やかに生きていくために 取りくんでる私の学び
『鳳凰メソッド』
著者の 江島直子さんのブログ






