数日前、アメリカに住んでいる時にお友達になった方と九段下でランチしました。
ほぼ同時期にアメリカに行き、図書館のESLで知り合い、苦楽を共にした戦友みたいな間柄です。
最初の頃色々あったねぇ~と思い出話に花が咲きました。
ランチは九段下のパレスホテルの前、オーナーシェフ、フィリップ・バットンのお店、レ・プティ・トノーです。
1050円からパスタやプレートのランチがあり、特に10日はプティ・トノーの日で、1800円のお魚のランチが1050円で食べられたりします。
そして、お友達とランチをした日がまさにこの日で、今日のお魚のプレートランチが1050円でした。
この日のお魚はカジキで、下にキャベツとカリカリベーコンのソテーが敷いてあり、パン、小皿、ドリンクが付いていて、なかなかのお味でした。
このお店は他に虎ノ門、麻布十番にもあるそうですよ。
今日のアンティークは、ホッキンググラス社のミスアメリカン、10 1/4のグリルプレートです。
ミスアメリカンという名前にひかれたのですが、色々な物に手を出してしまったら大変な事になると思い、これは一つだけにしました。
ミスアメリカンもピンクだけでなく、クリスタル、グリーン、アイスブルー、ロイヤルルビーがあります。
でもピンクが一番可愛いいし、ミスアメリカンの名前にふさわしい気がします・・・
これはどこで出会ったのかすっかり忘れてしまいました。


