高負荷の状態でもパフォーマンスを出せることも大事な要素。
平時に成果を出すことは当たり前であるが、120%や150%の負荷がかかった時安定してパフォーマンスを出せるか。大きく2つのタイプの人がいると思う。
高負荷でもパフォーマンスやスピードがあまり落ちず、安定して成果を出せる人。
高負荷では極端にパフォーマンスが落ち、全くパフォーマンスが出せない人。
高負荷の場合にはタスクの優先付けやポイントを見極める力が必要。さらにチームだと適切な人に適切な質と量の仕事を振る必要がある。ロードバランサ的能力が必要なってくる。
社会人は学生よりも時間などのリソースの制約が大きいのでなかなか学生時代に鍛えにくい能力だと考える。
