超現実の部屋 -40ページ目

ジョンレノンさんフォーエヴァー

本日8日はジョンレノンさんの御命日です。


私も追悼をかねたヨーコさん主催のチャリティー(学校のないところへ学校をつくる)ライブに伺います☆

桑田さん、ボニ―・ピンクさんなど
大物ゲストがたっくさん!!

とても楽しみです。


「みんながそれぞれの価値観を大切に
それでも助け合える世界」


イマジンの世界の実現に向けて
がんばるヨ―コさんが日本女性であることは
すごく誇らしい気持ちがします。


日本が世界でそういうことをできる、考える国になれればいいのにな、、。


八百万の神の国、
フレキシブルさも持ち合わせた平和主義的な日本人は
本当はそういうことができるはずなんだと
彼女をみると思います☆

キリストの生誕祭・クリスマスに向けて☆

今日はブイヤベースを作る!
すごく久々なんですね、、サフランやワインやローレルの葉が必要なこともあって
めったに作らないのですが
今日は長崎のいとよりが一匹168円なので
「作るか!」と決意☆
久しぶりのサフランの香りはやっぱり素敵です☆


昔帝国ホテルのシェフだった方が
戦地で友人が亡くなる間際にパイナップルを食べたがって
そんな物は当然なくて
他のものでそれらしく作り上げて食べさせたら
とても喜んでくれて、、「その時料理人になってよかったと思った」という話をTVで観ました。


私のレシピはその村上さんのもの。


食べられるということのありがたさを
この鍋を作るとなんとなく思い出す
私にとってはクリスマスの12月にふさわしい気がする食物なのです、、。


恋愛は蛮勇行為だけど、、

脳学者の友人の
「男は基本、あまり恋愛には熱心ではない、、
初恋とかのときとほんの初期は違うけど基本淡々と
‘一度こいつでいいか’と思うとその後はあまり自分の気持ちを考えたりしないので
毎日‘彼は私をどう思っているのか?’と問いかける女性の考えすぎは
無駄だったり、彼にいろいろ困惑材料を与えるので
かえって愛を崩壊させる」という話を聞いていたので
昨日友人とそのことを話していたら
「だったら女性から交際を申し込んだり
プロポーズするほうが成功率は高いねぇ」といわれ
それはそうだな、、と思った☆


男性は一部の夢おい人を除いて
そのとき他に彼女がいなくて
わりと気に入っている女性から「付き合って」といわれると
「じゃあとりあえず、、」となりやすい。

結婚も時期的にOKで二人に障害がなくて
自分の経済状態がまずくなく、
他に彼女もいなければ
「まあ、いいかな」と考えるというし。。


その実例の女性がいて
まだ28のかわいい医者の卵さんなのですが
自分からこくって
彼はそんなに彼女に興味なかったけど
「いい子だし、いいか」と思ったらしい☆
今では素敵なカップルで
今度結婚します☆

「自分から手を伸ばさないと駄目!彼はつかめない」
と彼女は思ったらしい。


勇気、、女性にはこれが必要です

作家の女性は「恋愛みたいに他人を信じるなんて蛮勇。
でももっと勇気が居る年下の男性との恋愛や不倫をするというのは
それ以上の勇気がいる」と言っていました。


基本、人を信じるのは
危ないこと。
そこは(恋愛の場は)快適でも安全でもない、と彼女は言っています。
それでもその水に飛び込むなら、、
自分で決めてがんばるしかないと、、

そのかわり、普通ではありえない甘美な瞬間も
きっとその中にはあると・・・


たとえそれが過去になったとしても
そこで生きた記憶は自分のものなのですから。。