小僧11号のサッカーユニフォームコレクション -8ページ目

小僧11号のサッカーユニフォームコレクション

ご覧頂きありがとうございます。
今まで集めたサッカーユニフォームを紹介します。
更新はゆっくりになると思いますがよろしくお願いいたします。

 

2000年モデル

【メーカー】 adidas

【胸スポンサー】 am/pm

【背スポンサー】 Enesta

【袖スポンサー】 TEPCO

 

 

J1に初昇格した2000年のオーセンティック。

ホーム長袖は限定販売だったと記憶しているが定かではないのでネットで調べてみたが詳細はわからず。

10番は、前年のJ2最終節・アルビレックス新潟戦で決勝点を決め、J1昇格の立役者になった加賀見健介選手。

奥原選手引退で、この年から10番に変更されるが出場機会に恵まれず大分トリニータに期限付き移籍をしている。

 

 

 

 

 

 

肩から袖に伸びる青いラインと、脇に伸びる赤いラインはメッシュ。

 

 

 

ユース選手支給品

 

トップチームと同モデルだが、スポンサー類はなく胸の『F.C.TOKYO』ロゴと右袖のJリーグパッチのみ。

内タグを見ると製造が2000年11月なので、2001年に使用された可能性が高い。(U-15、U-18どちらで使用されたかは不明。)

背番号は変動制だったので、29番の選手は特定できず。
2001年、FC東京U-18は馬場、尾亦(3年生)、梶山、李(1年生)を擁し、日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会優勝、JユースカップJリーグユース選手権大会、高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会で準優勝と3大タイトル全てでファイナリストになっている。

ちなみに高円宮杯決勝では、国見高校・平山に決勝点を決められ敗れている。


 

 

 

 

小林成光選手支給品

 

2002年モデル

【サプライヤー】 adidas

【胸スポンサー】 ENEOS

【背スポンサー】 Enesta

【袖スポンサー】 TEPCO

【パンツスポンサー】am/pm

 

ホームユニフォームは、前年と同モデルを使用だが 胸スポンサーが【am/pm】から【ENEOS】に変わり、パンツに【am/pm】が入った。

 

 

2002.3.16 横浜F・マリノス戦 MDP
 

 

 

 

 

 

 

 

2001年モデル

【メーカー】 adidas

【胸スポンサー】 am/pm(エーエム・ピーエム・ジャパン)

【背スポンサー】 Enesta(東京ガス)

【袖スポンサー】 TEPCO(東京電力)

 

ホーム・オーセンティック 半袖

【品番】700690

【定価】9900円

 

【オプション】TEPCO 600円・Enestaシート 1200円

オフィシャルナンバー(1桁2000円、2桁3600円)

 

本体には、am/pmのみで、TEPCO、Enestaシートは

オプションで取り付け。

 

 

2001年のホームユニフォーム。

当時の14番は、現U-15むさしコーチの佐藤由紀彦選手。
この年、
 Jリーグアウォーズ 優秀選手賞を受賞。
フィリップ・トルシエ監督率いる日本代表候補にも選出された。

 

 

選手カード【非売品:ファンクラブ会員向けに試合会場で配布】

 

FC東京【公式】ツイッターより引用

 

 

 

襟にはスローガンの『Our New Beginning』が刺繍されている

 

伊藤哲也選手支給品

 

 

2001年モデル

【サプライヤー】 adidas

【胸スポンサー】 am/pm

【背スポンサー】 Enesta

【袖スポンサー】 TEPCO

 

2001年に完成した東京スタジアム(現・味の素スタジアム)を新本拠地に。
ユニフォームも襟付きのVネックにモデルチェンジ。

このアウェイ(2nd)モデルは、ワンシーズンしか使用されなかった。

(アウェイ長袖は一般販売なし。)