小僧11号のサッカーユニフォームコレクション -7ページ目

小僧11号のサッカーユニフォームコレクション

ご覧頂きありがとうございます。
今まで集めたサッカーユニフォームを紹介します。
更新はゆっくりになると思いますがよろしくお願いいたします。

茶島雄介選手支給品

 

 

 

2018年モデル

ホームタウン広域化15周年サマーナイトユニフォーム(通称:クロユニ)

【サプライヤー】 Kappa

【胸スポンサー】 富士電機

【鎖骨スポンサー】古河電工(古河電気工業)、JR東日本

【背スポンサー:上部】 Suica(JR東日本)

【背スポンサー:下部】新昭和

【袖スポンサー】 ZOZOTOWN (スタートトゥデイ)

【パンツスポンサー】PeRIe (千葉ステーションビル)

 

 

戦う夏の夜をコンセプトに作成された記念ユニフォーム。
前面に星空の下に輝くフクアリ、背面には工業地帯がデザインされている。

7月25日ヴァンフォーレ甲府戦、8月4日松本山雅FC戦、8月25日東京ヴェルディ戦の3試合限定で着用された。

FP用のオーセンティックモデルの販売はなし。レプリカモデルに比べ細身の作りになっている。

レプリカモデルはポリエステル100%だが、オーセティックモデルはポリウレタンも使われているので伸縮性が高く、背面の両サイドには通気孔も設けられている。

広島から期限付き移籍中の茶島雄介選手の支給品。

袖に擦れ、洗剤の匂い、内タグが薄くなっているので実使用だと思われる。

 

 

※自分用メモ (一般販売)

・FP用レプリカ 【品番:KF812TS21J】

サイズ: M・L・O・XO・2XO
定価: 12,960円(税込)
「ナンバー&ネーム」を付けるマーク加工は、別途6,480円(税込)

・GK用オーセンティック

サイズ: M・L・O・XO・2XO
定価: 17,820円(税込)
「ナンバー&ネーム」を付けるマーク加工は、別途6,480円(税込)

(GK用はレプリカモデルの販売はなく、オーセンティックモデルのみ販売。)

6月9日よりJリーグオンラインストアで予約販売。

FP用は、KAMO、SWS等でも販売された。

 

(支給品)

・FP用長袖オーセン 【品番:KF812GT22J】

定価:17,500円(税抜)

(FP用長袖の一般販売はなし。ユナパ祭等イベントで、支給品のストックが放出された。)

 

 

※ジェフユナイテッド市原・千葉 公式ツイッターより引用


胸にはマッチデープリントも。

 

背中には20周年記念ロゴ。

 

 

 

 

20周年記念ユニフォーム型Tシャツ(通称:金T)

【メーカー】umbro

【品番】UDS7819T

 

 

9月29日清水戦で、クラブ創立20周年記念イベントを開催。
20周年記念のゴールドのユニフォームを選手が着用。 来場者には先着30000名にこのユニフォーム型Tシャツ(金T)が配布された。

販売されたレプリカと比べてもみても負けない光沢があり素晴らしい出来になっている。

配布ユニフォームはノーブランドの物も多い中、しっかり作って頂いたumbro(デサント)様、そしてクラブ、スポンサー様に感謝!

 

試合後、ユーロスポーツで20周年記念オーセンの受け取りを忘れた・・・batsumaru
受け取り次第、金Tとオーセンとの比較もしてみたいと思う。

 

 

 

FC東京【公式】ツイッターより引用

 

2000年モデル

【メーカー】 adidas

【胸スポンサー】 am/pm

【背スポンサー】 Enesta

【袖スポンサー】 TEPCO

 

ホーム・オーセンティック 半袖

【品番】751887

【定価】不明

本体には胸スポンサー『am/pm』のみで、袖のTEPCOパッチ・背中のEnestaシートはオプションで取り付け。

 

 

久しぶりの更新ですいません。

週末の清水戦は「FC東京OB戦」が開催されるので、今回は友人に頂いたこのユニフォームにしてみました。

(頂いた時から、スポンサーと背番号のマーキングにダメージあり。

99/00のマーキングは劣化しやすい気がする)

 

ドレッドヘアーがトレードマークの鏑木亨選手のマーキング。

『17は鏑木 カブゴール
 東京のスーパーカブゴール♪』

当時はゴール裏でこのチャントを歌うのが楽しかった。

清水戦はこのユニフォームを着ていこうと思ってHPで確認したらOB戦にカブ出ないじゃんか・・・あせる

 

 

1999.10.11 サガン鳥栖戦MDP

 

外側の2本が広がっている独特なスリーストライプス(3本線)

 

 

選手支給品

 

2002/2003年モデル

【サプライヤー】 adidas

【胸スポンサー】 ENEOS

【背スポンサー】 Enesta

【袖スポンサー】 TEPCO

【パンツスポンサー】am/pm

 

 

02/03年のアウェイユニフォーム。

02年はアウェイのみデザイン変更。この後しばらくホームとアウェイが交互にデザイン変更することとなる。

この年初めてグレーを基調としたモデルに。このモデルで目を引くのは両肩のスリーストライプス(3本線)。

外側の2本が曲がって広がっている独特なデザインのスリーストライプスとなっている。

34番は、2002シーズンはマルセロ・マットス(登録名:マルセロ)、加賀見健介、2003シーズンは梶山陽平(二種登録)。

 

 

練習試合用ユニフォーム

【メーカー】 umbro

【品番】UDS7726TK

【定価】8532円(税込)

オプションで、ナンバー1桁1080円、2桁2160円で取り付け。

(ナンバーは、2015年のユニフォームのフォントを使用)

 

3月のフロンターレ戦の勝利にうかれ、試合終了後衝動買いしてしまった今シーズンのセカンダリーシャツ。
途中出場できっちり仕事をしたウタカ選手の9番をマーキング。

ガンバのセカンダリーシャツと同モデルの色違いだが、こちらはスポンサーが胸の『LIFEVAL』のみなのでさみしく映る。
(ガンバは、背面、両袖にスポンサーがあり)


練習試合用のユニフォームだが、ウタカ選手の練習試合の出場は3月のU-20日本代表候補戦のみ(U-20日本代表候補戦は、青のセカンダリーシャツでウタちゃんは99番着用)

4月を最後に練習試合が行われてないので、このモデルを着る機会がなさそうあせる

 

 

追記

2018年1月の長崎との練習試合でも、このセカンダリーシャツを使用。
ディエゴ・オリヴェイラ選手(9番)も出場。

 

※FC東京【公式】ツイッターより引用