アロマテラピーと「魔女」という言葉 | 大分アロマ♪Caboneのブログ 【NARD JAPAN認定校】

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Cabone~香母音~(かぼね)ではアロマテラピーを軸に、自然療法(自分の可能性を引き出す)ライフスタイルをお伝えしています。

アロマでつながりマインダー
児玉理恵佳です。
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自然療法であるアロマテラピーには

ナチュラルで美しい生き方が宿っています

 

アロマスクール&サロンCabone(かぼね)は

心と体のバランス

周囲との関係性について
「つながり」
「調和」
して
自分らしく生きることを発見する場所です。

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おはようございますウインク

アロマテラピーを学んで

これまで人が植物や香りを使ってきた歴史を知るうちに

「アロマテラピーをしている人は

昔魔女だったんだよ~」

 

って言葉に出会います。

その時、私は

ああ、そうかも知れない。と思いました。照れ

「魔女」って聞くと色んな想像をされる方がいると思うのですが

私は、
「魔女の宅急便」に出てくる
主人公キキのお母さんのイメージ。

植物に近い田舎で
人に役に立つことをしている人たち。

自然のことをよく知り
自然の声をきき
リズムに沿って生きている人。

それが、「魔女」って言われたりしたんじゃないかな~と。

しかし、魔女についてどんな認識があったのか知りたくて
鏡リュウジさんの本
を読んでみました。

 

 

現在の魔女については
自然に沿った生き方をする人々。。

ということで、私の認識と一致~音譜

の一方で
やはり、魔法の杖を使ったり
儀式をしたりするようなこともありますので


「魔女」
という言葉にそれぞれの人がもつイメージが違い過ぎて
誤解を招きかねないなぁ。

上手く私の考えが伝わらないなぁと感じた言葉でした。


それでも、
人は植物から学び
植物を生活の中に取り入れます。

それが、あたりまえのことだったから。
 

私もたまに、
「魔女」気分を味わいながら
ビーカーの中の精油を混ぜるのでした・・・
チャンチャン。

 

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