アロマでつながりマインダー
児玉理恵佳です。
********************************
自然療法であるアロマテラピーには
ナチュラルで美しい生き方が宿っています
アロマスクール&サロンCabone(かぼね)は
心と体のバランス
周囲との関係性について
「つながり」
「調和」して
自分らしく生きることを発見する場所です。
*******************************
おはようございます。
3連休ですね!
この3連休何をしているかと言うと、
NARD JAPANアロマ・インストラクター開講のための
事務手続き用、資料づくり。
3日後に迫った「星と花の物語」テキスト作り。
子どもと一緒にイベントへ。
そして、今日はアドバイザー講座と
フェイシャルスキンケアレッスンです。
アロマ講師の休日。こんな感じです(笑)
ちょっと、このところ
資料やテキストづくりに勤しんでいます。
今までしてきたこと
学んだこと。
培ってきたことを
テキストにまとめる作業は
カオスから目に見える形に想像するという所が
好き。
でも、出来るまでが悩みます~~![]()
そんな中
ブログには「ほんだバラ香園」さんのツアーについて
お伝えしてます。

昨日書いた
バラの香りがフレッシュなのは水溶性の成分を多くふくむため。
精油は油溶性の芳香分子が多いので
皮膚塗布した場合に経皮吸収され
皮膚塗布による薬理作用が期待できる
みたいなことを書いたのですが
ちょうど今テキストづくりの参考資料に
そのようなことが書いてあるのを思い出して
読み返してみました。
こちらの本です。
![]() |
花の香りの秘密―遺伝子情報から機能性まで (香り選書12)
21,216円
Amazon |
↑価格が高いのが表示されていますが、
定価は1400(税別)です。
これによると、
花から香る天然の香りと
合成した香りのフレッシュさの違いは
水溶性成分が含まれているかそうでないか
ということらしいのです。
昨日のブログでも書きましたが
鼻の奥の嗅上皮は粘膜のため水溶性の香りが素早く溶け込みます。
一方で合成品は少し遅れる。
その違いもフレッシュさに関係するとのこと。
なるほど、
少しの違和感ですが
これが瑞々しさの差となるのですね。
そういえば、
ハーブウォーターをディフューザーのお水に加えて
お部屋へ拡散すると
精油の時よりも
華やかで瑞々しい香りがしました。
精油は天然香料ですが
やはり
水溶性かそうでないかの違いからかもしれません。
ホンダばら香園ツアー③は明日~
深く書きたいときはメルマガに書いてますのでよかったら
ご登録ください♪
↓↓
Caboneのメールマガジン!
イベントの先行ご予約などもこちらでご案内中(●´ω`●)
ぜひ、ご登録ください♪
〇心のこと
〇体のこと
○アロマテラピーのお話
○アロマテラピーを通して感じた
自分を幸せに生きるヒントなど
メルマガであなたに会えることを楽しみにしています(´▽`*)
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
心つながる【アロマと自分を生きるヒント】の購読申し込みはこちら

