どっといーすとのまとめ。
bee人口
一番重要な要素。労働人数。
生産・建築・研究などありとあらゆる場面で必要となる。
内政のエンジン部分。振り分けのバランスもかなり難しい。
ブラ三と違って、研究や建築まで人数を割かないといけないので
研究しすぎると内政が遅れる
内政しすぎると研究が遅れるということになる。
人口を増やすには
住居(beeドミトリー)を確保して
教育(アカデミー)、交通(道路)をある程度確保しておけば増えていく。
これに加えて労働場所があれば
人口が増えるのが速くなる(と思う)
住居・教育・交通をとにかく増やしていけば人数は増えていく。
これらの数字は地区情報のグラフに載っている。小さくて見づらいのが難点。
きゃべし地区はこんなかんじ。
注意点として
住居が足りなければ人口は絶対に増えないと思っておいてよい。
↑の図で言うと608/630 になってるけど、630/630になると打ち止め。
そうなるまでに次の住居を作らないといけない。
ちなみに人口が400を超えると病院が必要になる。
病院がないと人口が増えなくなる。
同様に、600人で公園が必要になる。
そして800人で病院がもう1個必要になるはずだ。
銀行と教会はよくわからん!
病院を建てるためには銅が必要。
採掘できるのは銅鉱石なので、それを精錬しなければならない。
精錬するためには銅のテクノロジーを180に上げて
工業倉庫と、精錬所(木)を建築して、銅鉱石を銅に精錬・・・ってめんどくせー!
ここでかなり苦労した。
ただし、病院は自分が必ずしも建てる必要がない。
同じ地区の誰かが建ててもいいので、強い人が他にいるならそっちに任すのも手。
比較的強いプレイヤーの地域を見てみると
労働場所が凄く少ないにも関わらず物凄い勢いで人数が増えている。
産業人口って加味されてんのか不安になってくるわ・・・。
たとえば隣の地区。
産業を表す棒グラフが全く追いついてない。
ちなみに今見たら住居が溢れてるので、人口増加は止まっている状態
この地区の土地を買って家を建ててやるというのも1つの手。それでも自分の雇用人口は増える。
bee人口
一番重要な要素。労働人数。
生産・建築・研究などありとあらゆる場面で必要となる。
内政のエンジン部分。振り分けのバランスもかなり難しい。
ブラ三と違って、研究や建築まで人数を割かないといけないので
研究しすぎると内政が遅れる
内政しすぎると研究が遅れるということになる。
人口を増やすには
住居(beeドミトリー)を確保して
教育(アカデミー)、交通(道路)をある程度確保しておけば増えていく。
これに加えて労働場所があれば
人口が増えるのが速くなる(と思う)
住居・教育・交通をとにかく増やしていけば人数は増えていく。
これらの数字は地区情報のグラフに載っている。小さくて見づらいのが難点。
きゃべし地区はこんなかんじ。
注意点として
住居が足りなければ人口は絶対に増えないと思っておいてよい。
↑の図で言うと608/630 になってるけど、630/630になると打ち止め。
そうなるまでに次の住居を作らないといけない。
ちなみに人口が400を超えると病院が必要になる。
病院がないと人口が増えなくなる。
同様に、600人で公園が必要になる。
そして800人で病院がもう1個必要になるはずだ。
銀行と教会はよくわからん!
病院を建てるためには銅が必要。
採掘できるのは銅鉱石なので、それを精錬しなければならない。
精錬するためには銅のテクノロジーを180に上げて
工業倉庫と、精錬所(木)を建築して、銅鉱石を銅に精錬・・・ってめんどくせー!
ここでかなり苦労した。
ただし、病院は自分が必ずしも建てる必要がない。
同じ地区の誰かが建ててもいいので、強い人が他にいるならそっちに任すのも手。
比較的強いプレイヤーの地域を見てみると
労働場所が凄く少ないにも関わらず物凄い勢いで人数が増えている。
産業人口って加味されてんのか不安になってくるわ・・・。
たとえば隣の地区。
産業を表す棒グラフが全く追いついてない。
ちなみに今見たら住居が溢れてるので、人口増加は止まっている状態
この地区の土地を買って家を建ててやるというのも1つの手。それでも自分の雇用人口は増える。