「僕だけがいない街」 映画 | 異国の生活、甘くない!!

「僕だけがいない街」 映画

今日の言葉   「店長、 恐いわ」

 

 

あらすじ

タイムリープによって18年前の児童連続誘拐事件の謎に迫る青年の奮闘を描いた SFミステリー。

ピザ屋でアルバイトする売れない漫画家・悟は、ある日突然「リバイバル」という特殊な現象に見舞われるように。それは、周囲で悪いことが 起きる気配を察すると自動的にその数分前に戻り、事件や事故の原因を取り除くまで何度でも繰り返すというものだった。リバイバルによって大事故を防いだも のの自らが大怪我を負った悟は、同僚の愛梨や上京してきた母の看病で回復していく。そんなある日、悟の母が何者かに殺害されリバイバルが起きるが、今回は なぜか数分前ではなく18年前だった。そこは、悟の同級生が被害者となった連続誘拐殺人事件が起きる直前の世界だった。映画。comより

2016年 邦画  120分

 

 

 

機内で観ました。

 

なかなか面白い映画でした

 

 

 

最初、観始めた時は母親役が石田ゆり子さんで、

藤原さんのお母さんにしては若すぎると違和感があったんですが、

子供時代を考慮しての配役だったんでしょうね。

 

この映画の中で一番、演技が光っていたのは、

片桐役 有村架純さんの子供時代を演じた鈴木梨央ちゃん。

いやー、 目力半端ないです。

機内食を食べる手が思わず止まってしまうほどの

演技力でございました。 将来が楽しみな子役さんです。

 

 

お薦めです。

 

 

 

 

 


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お久し振りです。

春に引っ越しをしまして、それからバタバタと忙しくしておりました。

いつの間にか春が過ぎ、夏が過ぎ、もう秋。 

今年もアッという間に終わってしまいそうです。

 

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