マイケル再び。
姉からのメール
”マイケルのDVDが、今なら定価4千円の一割引きで買えるよ。
買っとく?”
私からの返事
”姉ちゃん、こっちで買ったらきっと半額以下やで。
買っとくわ”
というわけで、
土曜日にコスコで”THIS IS IT”のDVDを買いました。
お値段は予想通り 半額以下の$20.18(税込み) でございました。
(日本 ボッタクリや)
TV売り場でこのDVDが流れていたんですけど、
お客さんが沢山立ち止まって見てたなぁ。
なんやかやあったマイケルだけど、
やはり国民的歌手だったんだと改めて感じた。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚**:..。 つぶやき ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
いつも思うんだけど、日本のDVDやCDって高すぎる。
米国だとTV番組のDVDは、20話から26話ぐらいで平均30ドル以下だ。
一つのケースにディスクが6枚ぐらい入っている。
日本のTV番組のDVDは、セットで何万円とする。
ディスクはご丁寧にも2話づつ録画されていて、
一枚づつケースに入っている。
そこまで丁寧にする必要があるのかな?
ケースが大きくなれば保管場所も広くなければならないし、
ディスクの枚数が増えれば、それだけ経費も増える。
経費を減らして、安い値段で消費者に提供すればいいのに。。。
この商売は薄利多売という訳にはいかないのか?
