N95マスク | サンフランライフ

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サンフランシスコの事、米国人の子育て事情
犬事情そして馬事情を書いています。

病院などは基本的に今は
行けません。
本当に必要な方のみです。

例えば産婦人科などは
年1で、検査するのですが
アテクシ、最後に検診に行ったのが
2017年だったらしく、
普通は、アポイント取り直しなのに
来い!と言われて
行くことになりました笑い泣き

検査は子宮とマーモグラフなのですが
マーモグラフはUCSFでする為
(ほとんどの産婦人科オフィスには
マーモグラフはないので、大きな検査機関に
行きます。これが面倒チーン)

ここの産婦人科は、女医さんグループで
ベイエリア1評判が良い所なので
安心なのですが
ムスメを取り上げてくれた
ドクター兼私の産婦人科主治医は
今は同じ高校のママ友でもあるので
サボれませんよねー滝汗
(学年は一つ下の娘さんと今年9月に
高校に入ってくる妹さんがいます。)

このご時世なので
診察に来る人も少なく
マーモグラフも予約が入って
無かったみたいで
その場でやって帰れました。

そこで、わかったのが病院には
お手製マスクは使えない事。
N95のマスクでなくては
いけません。(空気穴がついてるマスクは
N95でも使えません。)

このタイプはOKだそうです。

そして、ゴム手袋も使えないそうです。
ひたすら、アルコール消毒。

なければ病院でもらえるので
持ってなくても心配無さそうです。
特にUCSFは厳しかったです。

去年までの火事のおかげで
この手のマスクは我が家に
けっこうあるので
病院ではこれらを使います。

今はマスクは少しずつ買えるようになって
きているので
用意しておくと便利かもしれません。