サービスドッグ | サンフランライフ

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サンフランシスコの事、米国人の子育て事情
犬事情そして馬事情を書いています。

オットのオフィスには、
サービスドッグがいます。

その名もフリーダちゃん。

サービスドッグとは、目の不自由な方
耳の不自由な方を助ける犬としては
知られていますが、
米国では精神的に助けたりもする犬も
いて、それら全てサービスドッグとして
どこへでも行けます。

実はミートローフもサービスドッグ。
オーナーさんは、肺などに若い頃から
問題があり精神的に介護するのが
ミートローフと言うわけです。
(今はリタイヤしてますが)
(こう見えて、昔はどこでも行けました笑い泣き)

ただし、目や耳の助けや介助犬とは
違い精神面の助けの犬なので
オフィスでおやつもらうのが
楽しみニヒヒ

介助犬ほどはトレーニングされてません。
フリーダちゃんも、
オットのオフィスルームに遊びに来ては
オヤツくれ笑い泣き
と訴えてくるらしいです。
(オットのオフィスに来て
目で訴えるフリーダちゃん)ニヒヒ

オットの仕事はお堅い
金融機関なのでなかなかオフィスに
犬がいる事がなく
そのオーナーさんである方を
雇うことに賛否あったらしいのですが
今ではオフィスのアイドルになっています。