叔父(実父のすぐ下の弟)のお見舞いに200キロを越える距離を運転して
行って来ました。
実の父も80歳を目前にしておりまして一人で行くには自信がないみたいで・・
でも、『身体を病んでる弟』を励ましに行きたい様子で・・・
私の事も幼いときから良く可愛がってくれた温厚な叔父です。
朝から車を走らせ、病院についたのは昼過ぎ。
身体にはたくさんの『管』がつけられていましたが・・・私達の見舞いを
とっても喜んでくれました。
そして・・・父もまた・・・
私に『お前のお陰で会うことが出来た。○ちゃん(夫)にもよろしく伝えてくれ!』と。
私がこうして自分の身内にしてあげられるのも・・・夫の『お陰』なのか??
なんだか・・・夫に心から感謝できない自分に・・・泣きたくなった。