昨年暮れに行った広島の2日目、籠王への導9 宮島・ 大聖院 封印を解く の続きです。

この日は、深夜から早朝にかけ、額がものすごく痛くなり、前日に行った弥山 の画像を見ると眩しくて見られないという現象に見舞われていた。

そして、朝方にガイドからのメッセージ、

「コニタンの耳」というキーワードが降りて来た。

私たちは、今回の目的地の一つ、松笠山を目指した。



$形而上学思考

松笠山、登山口にある龍泉寺観音堂。

前回は、megcreaさんKamalaさんと一緒だったので、ここまで連れて来てもらったけれど、

土地勘のない私たちには、ここまで辿りつくのは、かなり困難な場所!!



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琴比羅神社(龍の宮)

前回、ここにある鏡岩の陰の作用を無くしたことで、かなり静寂した場所に。



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以前、コニタンが封印されていた岩。

今は、エネルギーが抜けて、まったく別の岩のよう。



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鏡岩の横にある、何か三角のエネルギーで、蓋をしたように閉じ込めてあるような場所。

何より、コニタンがここの画像を見て、号泣した場所。

彼と、この地はとても深い縁があるようです。



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今日のメッセージのキーワード、「コニタンの耳」

耳を傾ける、コニタン。


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すると、その上にある大きな岩にヒントが描かれて来た。

「大きな石の上に神棚」

この地での長老のような人がおられるようです。

事前に頂いた、コニタンへのリーディングメッセージ。

「彼は岩の上に座る白髪の老人のところに来ていた。」

この人のことだったのかな?

ともあれ、この場を後に登山へ、頂上の三鬼堂を目指す。



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三鬼堂の手前にある、龍泉寺。

二体の白龍を祀る。



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三鬼堂。

今回、広島で訪れた場所、すべてに三鬼堂と弘法大師が、

そして、この鬼とは、天狗を指す。

弥山の頂上に良く似たエネルギーが!

しかし、今回は、ここではアンテナが反応せず。



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メッセージを頼りに、琴比羅の手掛かりを思考中、激写される。

三鬼堂だけに、顔のシルエットが天狗にも見えなくない(笑)

前回、この場所(同じポーズ)で、前世で宮島の巫女であるCさんを激写。

当たり前だが、あまりにも違い過ぎる…  

とりあえず、下山。



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すると、三鬼堂からすぐのところに、琴比羅の石に描かれていたものと同じ石と神棚!

コニタンが話しを聞いてみると、

「鏡岩の横に何かがある」と言う。



$形而上学思考

下山中、何か気になる場所。



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ふたたび、琴比羅の滝、鏡岩の横。

蓋を開け、引き出すように封印を解く。

やはり、この奥に、色々な方が封印されていた。

とりあえず、手前に引き出すことに成功。

後は、megcreaさんKamalaさんにお願いすることに。


$形而上学思考

この辺り一帯、一層穏やかに。

そして、三滝寺へ



続く






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