前回、籠王への導8 宮島・ 弥山 の続きです。
私たちは、ふたたび、大聖院へ
megcreaさんから頂いたキーワード、庖丁塚へ

封印を解き、今世の魂の元へ、
やはり、嵐が吹き荒れる。
しばらくすると、コニタンが額に違和感を感じ始めた。
そして、石碑も魂が抜けた感じです。
元旦までに、封印を解くことに成功。
事前に頂いた、コニタンへのリーディングメッセージ。
「青い石を取り戻し、この星に光を浴びせるのです。
彼の能力を発揮させる時に使われていた額の青い石も、地底へと封印されてしまった。」
※ここには、太古より陰側の者に引き継がれている、世に重要な役割を担う赤い石の一部も封印されていた。

こちらの画像が、弥山に登る前に撮った封印を解く前の石碑です。

辺り一面も、静寂で穏やかに。
これで、この日のお役目は終了。

帰り道、以前、私の前世である白龍の一部が封印されていたご神木に、
試しに、手をかざしてみると、左肩に反応が!
二人のエネルギーが残っていたようです。
こんなこともあるんですね。

改めて、ありがとう。
広島遠征の初日はこれで終わりです。
続きは、来年にUPさせて頂きます。
最後に皆さまへ
明日以降、多くの方々が全国の社寺に初詣に参られると思います。
この節目の時期、このような内容を記載させて頂きましたのは、
全て、本当に起こっている事実です。
初詣にお出かけの際、是非一度、その社寺で祀る、神様や仏様と魂で対話してみてください。
必ず、真実をお話になります。
そして、木々や石にも心で話しかけてみてください。
また、手をかざしてみて下さい。彼らも生きていることに、気づきます。
己の感覚を頼りに、何か感じるもの、
それこそが、メッセージなのです。
本来、私たちの持つ能力を覚醒しましょう。
心より、愛を込めて
わたしたちは内なる中心とともに、地球の力とともに同じ線上に並ぶ。
全ての魂が輝く世を創るために。
CABAN