この世での、愛 という言葉には、まだまだ、その者の観念が作用している。
私たちの銀河は、女性星であるがゆえ、この言葉を使うことが多い。
高次元での 愛 とは、理解である。
そして、普遍的なものである。
即ち、善悪の判断基準が問題である。
叡智界存在は、善悪の両方を経験するために、この地に舞い降りた。
私たちも、それを見習い、「すべての人(存在)の自由を認める」このように思う。
劇場のカーテンコールのように、
演じ終わると、お辞儀や手を振ったりして観客の拍手や歓声に応える。
今の地球劇場も、フィナーレを迎えようとしている。

