私たち人間には、はかり知れない能力がある。

それは、オーラ、直感、といった感じる能力や、自然を感じた時に、心が安らぐような内在する能力、そして 超心理学 的な能力がある。

超心理学とは、私たち人間は無意識に共通意識を発生させていたり、いわゆる超能力やテレパシーといった現象である。

そのような現象を研究している研究コミュニティがあり、その研究を超心理学という。


例えば、サイコロを振って、「6」が出る確立が波動の高いヒーラーが念じた時には、「6」がでる確率が多くなったり、または、ハワイのパワースポットなどで、サイコロを振ると異常なまでの確立で「6」が出たりするというような研究。

他には、乱数発生器(無作為に数字を羅列する装置)を世界の研究所に設置してあり、普段は、その数字が一定の乱数を表示しているが、911テロの6時間前には、その数字が乱数から一定の数字になったというデータや、ダイアナ妃が亡くなった日の数字も、乱数ではなくなったというデータが観測されている。

また、人間の唾液を使った実験では、本人はアメリカのカリフォルニアの研究所で測定機を付けて、唾液を遠く離れた海中に潜水艦で沈めて、本人に何かしらの衝撃を与えた時、遠く離れた海中の唾液に反応があったそうです。

従って、私たちは、ある種の超能力やテレパシーといった、個々の波動による繋がり(コンタクト)が明らかに存在するのです。

この繋がりが、どのような感情や思考をもって、互いがリンクするのかは、まだ明らかにされていないが、この地球の変換時期の今、この波動のリンクは、急速に進んでいるように思う。

この波動が時に、ネガティブ(マイナス)なものであっても、共通意識で同じように共有すれば、分散される。

その、ネガティブな波動を、光に変換できる者が、変換し、同じように共有すればいいと私は思うのである。

そして、この先、 攻撃的波動 を感じても、「動じない」「恐れない」、なぜなら、私たちは一つである。 このことを、決して忘れてはならないのである。

何より、アセンション は、すぐそこまで着ているのだから。

むしろ、内在する、ネガティブな波動は、浄化の兆しである。

共に助け合い、時に感情的であることこそが、人間である。

そして、目の前に起こること、すべてを必然として、意味のある事だと認識し、共通意識を高め合うことが、攻撃的波動に打ち勝つ術ではないかと思うのである。


「わたしたちは内なる中心とともに、地球の力とともに同じ線上に並ぶ」。












John Lennon - Imagine













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