$人間のあり方、2012年その時への教科書



わたしたち人間は無意識に共通意識を発生させていたり、いわゆる超能力やテレパシーといった現象があります。

そのような現象を研究している研究コミュニティがあります。 

そういった研究を超心理学といいます。

日本では、明治大学教授 石川幹人先生がメタ超心理学研究室というところがありますね。

その研究によると、例えば、サイコロを振って6が出る確立が波動の高いヒーラーが念じた時に6がでる確率が多くなったり、またハワイのパワースポットなどでサイコロを振ると異常なまでの確立で6が出たりするらしいです。

他には、乱数発生器(無作為に数字を羅列する装置)を世界の研究所に設置してあり、普段はその数字が一定の乱数を表示しているが、911テロの6時間前にはその数字が乱数でなくなったというデータや、ダイアナ妃が亡くなった日の数字がこれまた乱数ではなくなったそうです。

また、人間の唾液を使った実験で本人はアメリカのカりフォルニアの研究所で測定機を付けて、唾液を遠く離れた海中に潜水艦で沈めて本人に何かしらの衝撃を与えた時、遠く離れた海中の唾液に反応があったそうです。

つまり、人間は個人差はあるものの、テレパシーや予知能力は持ち備えているということがわかります。

念じることで、様々なことが変化する まさに共通意識を持つことであらゆる事柄が創造できるのではないでしょうか。

ちなみに、最近テレビ等でマジックなのか分からないものがありますが、もしかするとトリックはないのかもしれませんね。


わたしたち人間の隠れたの能力はアセンションと共に開花する日も近いのではないでしょうか。



ありがとうございます。



感謝。



記事 超心理学講座より引用




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