人間のあり方、2012年その時への教科書


人間のあり方、2012年その時への教科書



今の地球上の天文学では、金星は太陽系に属していますが、エネルギーフィールドで見ると、プレアデス星系に属しています。


つまり、金星は太陽系の中に存在しているプレアデスの出張所みたいなところです。


金星はアセンション(次元上昇)を体験しているので、ビーナスとしてガイヤ つまり地球 を無条件にサポートしています。


金星を経由してきた御魂(みたま)を持った人が、この地球にもたくさんいます。


人間のあり方、2012年その時への教科書

弘法大師空海 がそうです。


「室戸岬で明けの明星が口から入ってきた」


という表現で暗示していますが、


実は「自分が金星人だと思いだした」ということなんです。


空海はアカシック・レコードとつながる 秘法を持っていたので、いつでもどこでも知識や記憶を引き出せる、そういう宇宙の図書館へのアクセス法を身につけていたことなんですね。


プレアデスの出張所のような金星という存在は、この地球を、バランスをとるために調整しているんです。


このように銀河のあらゆる星々は様々なレベルでつながり合っています。


人間のあり方、2012年その時への教科書


この銀河の中で地球というのは水の星です。


不思議なことに水というのは、0度では凍る、100度では気体になります。


0度から100度の間の気温に存在する星というのは、この銀河の中で地球しかないのではないでしょうか。


すくなくとも太陽系の中に、この水の奇跡は地球にしか存在しないです。


そして、この太陽系は、


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太陽の火と地球の水で月がバランスをとっている状態です。


だから、どれほどこの地球が深遠で貴重な星かということなんです。


そういうことを プレアデス星人 は体験で知っていたんです。


そうして、鶴 と 亀 が統べる地球のアセンションをサポートしてくれています。


http://ameblo.jp/caban/entry-10462826572.html (鶴と亀)






ありがとうございます


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