春のG1も最後となりました。
ということは、この「キャ馬研」コーナーもしばしのお休みに入ります。
宝塚記念はマグレの少ないレース。
(9)ドゥラメンテを主軸にするのは普通ですが、やはり臨戦過程に若干の不安は残ります。
前走大阪杯を勝ち、じっくりこのレースに照準を合わせてきた(2)アンビシャスと、阪神競馬場に抜群の相性を誇る(5)シュヴァルグランはなかなか怖い存在です。
天皇賞・春勝ちの(3)キタサンブラックの実力は侮れませんが、距離的に他の馬の適性の方があるような気がして一枚下げ、前年優勝馬(7)ラブリーデイと、復活するならここしかない(4)ワンアンドオンリーを絡めた馬券を買います。
3連単フォーメーション
(2)(5)(9)-(2)(5)(9)-(3)(4)(7)
(2)(5)(9)-(3)(4)(7)-(2)(5)(9)
3連単ボックスマルチ
(2)(5)(9)
でいきましょう