【中編】ニンテンドーミュージアムへ行ってきた | 元CAと、旅好きな夫と、赤ちゃん改め子連れ旅行記

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小学生の長男、幼稚園児の次男、旅好きな夫と元CA&元OLから現在は専業主婦の私。

子連れ旅、東京から関西へ移住してからの日常生活、そして趣味になりつつあるキャラ弁の記録を綴っています。

 
 
いよいよニンテンドーミュージアムに入ります。
入口には歴代キャラが大集合。
これだけでもう長男のテンションはMAXに。
 
 
ミュージアムは2階建て。
2階はミュージアムで撮影禁止
1階はゲームを楽しめるエリアで撮影可
 
 
入るとエスカレーターを上がってここに出ます。
撮影禁止なので、公式から画像をお借りしました。
 
 
入場すると1人につき10コインもらえて
それでいろいろなゲームを楽しめます。
これは射撃のゲームで4コイン消費。
楽しかったみたいで2周しました。
 
 
コインは1人10コインで終わり。
追加購入はできません。
 
 
スタッフさんからは
「ゲーム体験は後の時間になると混むので
先に1階を楽しんでから2階を見たらいいですよ」
攻略法を教えてくれました。
 
 
巨大コントローラーを使って
2人でプレイするゲーム。
1人2コインずつ消費。
ファミコン、スーファミ、64、Wiiなどがあり
長男が選んだのは64のマリオ
 
 
プレイ中の写真は撮影されていて
公式サイトから無料でダウンロードできます。
これがそのダウンロード写真。
 
 
1階にも展示がいろいろあり、撮影可。
最初のドンキーコング?
マリオの顔が今と全然違う。
 
 
これは歴代のゲーム機たち。
夫がプレイしていたのはこの世代。
 
 
徐々に進化していきます。
 
 
この辺はもう最新のゲーム機。
長男が持っているSwitchもあります。
 
ポケモンのカードも。
 
任天堂と言えば花札も。
 
 
ピンポン玉のバッティングセンター。
2コイン消費。
前にある人形や額などにボールが当たると
いろいろなギミックが作動します。
 
 
こちらもプレイ中の写真を
公式サイトからダウンロード。
 
 
この写真が元となったバッティングゲーム。
任天堂がこんな商品も出していたとは。
上のマジックハンドのゲームもありました。
 
 
こんなライフル系も販売していたとは。
 
 
任天堂と言えば百人一首
巨大画面で体験できます。
そういえば夏に受講した日本文化教室では
任天堂の小倉百人一首を絶賛していました。
 
他には歴代のゲーム機が大量に並んでいて
1コイン消費で7分間ゲームができます。
長男がやっているのは64のマリオ。
 
 
歴代のゲームの映像もずらっと並んでいて、
見てるだけでも楽しいです。
 
 
懐かしのゲームウォッチ。
と言うかゲームウォッチを
知らない人の方が多い気がする。
 
 
これは公式サイトからのプレイ画像。
ホントのゲームウォッチになっていて面白い。