[キャバ嬢育成委員会]の作り方。
Amebaでブログを始めよう!

Justice氏との出会い。

キャバクラ侍サイトに参加して3年くらい経ったある日、「キャバクラ侍 わらしべ企画」ってのが持ち上がった。


なにかと言うと、サイト運営者である「百式」氏のサイン入り手形や、サイトオリジナルグッズと交換に、キャバクラを奢る・・・という企画であった。


第一回の場所も大阪ではなく、比較的近い歌舞伎町だったので、喜んで参加した。


その時に登場したのが「愛ゆえに...」 のキャバクラサイト主催者である[justice(ジャスティス)]氏であった!


当時のjustice氏は、家庭の諸事情もあり、結構、凹んでいた・・・

イベント時の一軒目の居酒屋でも、現状の家庭事情の危機を切々と語っていた・・・(店員さんが半裸で歩いてるようなセクシー居酒屋内でだ)


それから、サイトイベント「大人の遠足in新潟」や「歌舞伎町キャバクラ巡り」など数々のイベントを得て意気投合しちゃったわけです。


まあ、同じ年齢ってのも親近感が沸くんですけどね~


あと、justiceさんは、新潟キャバで遊んだ際にすっかり新潟嬢と仲良くなり、彼女のバースデーにもわざわざ駆けつけたりと、すご~く女の子思いなんですよね( ´艸`)


つい先日も、大阪に出張に行くんで、大阪で飲まない?とお誘いを受け、2人で大阪キャバを堪能しちゃったりしてきました(=⌒▽⌒=)


「キャバ嬢育成委員会」を作るうえで、俺はパソコンとかは不得手なのでサイトやシステム構築が出来ない事と、彼自身、キャバクラサイト界で10年以上も第一線で活躍してきた人で、いろいろなアドバイスをしてくれる。

そうゆうjustice氏の大きな力があったからこそサイトが立ちあげられたわけです。


それと、何回か新潟に遊びに来て飲んでるうちに、新潟嬢ともすっかりと仲良くなっていたので、blogを書く女の子のフォローなんかもやっていただいてるわけなのです。。






「キャバクラ侍」との出会い。

あれは、新潟に住み始めて間もなくの事であった。


客先からの依頼で「神戸に飛んでくれッ!」と出張?命令が出た。


まあ、その時には全国転々と出張に次ぐ出張状態であったので、何の苦も無く気楽に飛行機でビューん飛行機と神戸入りした。


1週間の滞在予定だったので、夜間は客先が指定した、せまっ苦しい汚いビジネスホテルで過ごさなくてはいけなかったのだが、ある夜、「ちょっとくらい遊びに出てみようかな?」と思い、土地勘も無いので、まずはネット検索を始めた。


そしたら、とあるキャバクラサイトに辿り着いた「キャバクラ侍 辻斬丸」 である。



「キャバ嬢の営業を見切る」「キャバ嬢100人に聞きました!(アンケート調査)」「店舗レビュー」「相談コーナー」「キャバクラ体験談」・・・などなど、面白いコンテンツが盛りだくさんなのであった!


当時、キャバクラ初心者である俺にとっては、まさにバイブル的なサイトであった。


すっかり、遊びに出るのも忘れて、ひたすらサイトの閲覧をしていた(^ε^)♪


最初のうちは、いわゆる「ロム専」だったのだが、サイト自体はあくまでも「視聴者参加型」。そのうちに「俺も参加させてもらおうかな?」と思い、「お悩み相談」「体験談」などに投稿していったわけだ(*^.^*)


それから、一年後くらいであろうか?大阪でオフ会をやろう!って事になったので、新潟→大阪に飛び、サイトメンバーとの談話や大阪キャバを満喫してきた。


さらには「キャバクラ侍メンバーズblog」 をやらせてもらったり、新潟の地方エリアのキャバではあるが「店舗レビュー」などを投稿させてもらった。


「何で大阪メインのキャバクラサイトに?」と思われるでしょうが、新潟エリアでは「視聴者参加型」のキャバクラサイトなんて無いんだもん・°・(ノД`)・°・


でも、今の「キャバ嬢育成委員会」が作られる事になったのは、この「キャバクラ侍 辻斬丸」に参加したことが始まりだったのです・・・。




新潟キャバ嬢との出会い。

[キャバ嬢育成委員会] のサイトをご存知の方ならお分かりでしょうが、サイト内で活躍する女の子のほとんど「新潟県のキャバクラで働く子」です。


なんで、新潟エリアを中心に?と思われるでしょうが・・・・


別に、私自身は新潟出身では無いのですが、今から4年程前、仕事の為に単身、新潟の地を踏んだわけです。


周りには、友人・親戚はもとより、仕事のお客さん以外は誰も知り合いが居ないッ(ノ_-。)って感じでした。(ほとんど、身寄りの無い老人だな)


んで、昼間は仕事をしてるから良いだけど、夕方以降に関しては、喋る相手もいないし、孤独死寸前になりそうだったので、飲み屋街に足を踏み入れたわけです。


まあ~、初めて見る新潟の飲み屋街は、なんとも寂れてるっていうか、本当に「しょぼく」見えた。


ただ、その飲み屋街全体の「しょぼい」イメージとは違い、キャバクラで働く女の子・ボーイさん達は輝いて見えた(o^-')b


新潟という見知らぬ土地で一人暮らしを始めた俺に対して、休みの日に買い物に連れていってくれたり、部屋探しを手伝ってくれたり、そりゃ、親身になってくれた。


それって営業?と思う方もいるでしょうが、いずれにせよ、新潟に一人暮らす俺にとっては、精神的に助けてもらったのが「新潟キャバ嬢」だったわけです。

(ほとんど、介護に近かったかもねー(>_<)。)


まあ、そのお返しに店に行く・・・ってわけですが(みごとに営業にかかった!?)、それが唯一の恩返しの方法だったからな~


しばらくして、その良くしてもらっていた店も潰れ、これまた仲良くしてもらってた女の子達もテンでばらばらに散ってしまった。

別の店に移籍した子もいれば、昼職に就いた子と様々・・・


ただ、どの女の子からも別れ際に「お礼の電話」なんかもらっちゃったりして、その時、本当に「新潟のキャバ嬢って良い子が多いんだな~」とつくづく。


その日を境に、さらに「新潟キャバクラ」を知っていこう!と決心したのである。