おはようございます。

今日は、

久々の公休!

東京の天気は、

晴!

清々しい朝です。


従って、

今日は、

朝からお店でお仕事。

相棒が、

体調不良との連絡が9時頃入り、

一人で店番しとります。


洗濯してくればよかったな~


今日は、

タクシー乗車時における、

行き先の告げ方について、

タクシーをご利用の皆様に、

お願いをしたいと思います。


先日、

世田谷区内某所からご乗車のお客様、

「永福から首都高利用で霞が関まで、最初の信号を左折した先のバス停まで!」

完璧です!

このようなお客様はマレ。


大体の方は、

「首都高で霞が関まで!」

こんな感じです。


でもまだ、

こんな場合は良い方で、

よくあるのは、

「新宿!」

とか

「渋谷!」

とか、、、、



新宿ったって、広いのよ。

東口?

西口?

南口?

歌舞伎町方面?

2丁目方面?

その行き先によっては、

または、

お客様の降車したい場所、

極端に言えば、

道路のどちら側で降車したいのか、

によって、

微妙にルートを変える必要があったりする。


だから、

こんな時、

「新宿は、どの辺りを目指しましょうか?」

とお聞きしますが、

要領を得ない方が多いのも事実。

取り敢えず向かって、

タクシーの中でご友人と待ち合わせ場所を決めておられる場合もありますので、

一概には言い切れませんが、

出来る事なら、

ご自分の降車したい場所を、

乗車時に、

きっちりとお伝え下さると、

ドライバーも、

(おっ、このお客様やるな!)

と、緊張感をもって運転できます。


ドライバーの勝手なお願いだとは、

重々承知しておりますが、

降りたいポイントを乗車時にきっちり、

お伝え下さるよう、

お願いいたします。



でも、

「急いで下さい!」

って言われる方に限って、

降車時の料金の支払いで、

1万円札や、

カードでの支払いが多いのは、

何でだろう?















たける