博多で生まれた僕にとって、

紅生姜は、ラーメンに入れるものでした、

次に出会った、紅生姜シチュエーションは、

ソース焼きそばでした。

その次は、牛丼でした。

塩ゆでの落花生の次に食べている、

紅生姜の串揚げは、

お酒の友として、

生涯付き合える気がします。





たける