- Down to Earth/Rainbow
(79年) - ¥957
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90点
90点ーナサニエルさん 思い出のいちまいデス⑤をバンドでコピーしたので、鬼のように聴きまくりました(楽譜が読めないんで耳コピなんです)捨て曲なしのアルバムだと思います。
100点ーまつあにぃさん 虹が一瞬の輝きを放ち消えていったように、本作のみで崩れてしまった究極のメンバー。リッチー自身が一番お気に入りだったラインナップです。ポップ畑にいたグラハムに目をつけるあたり、やはり師匠の目の付けどころは違いますね。未聴の方は是非聴いてみてください。②はプロレスラーのベイダーが使用していました。個人的な思い入れを含め100点です。
96点ーささぶさん やっさん最高!MSGもグラハム参加のアルバムが一番好きです。アルカトラスのライブでの難しい客との掛け合いが好きです(笑)。⑧の出だしのドラムですが、高校生の頃に誰が一番うまくロール出来るかを競ったものです。中間部は筋少が「キノコパワー」に引用!?
97点ーたかちさん http://ameblo.jp/takachi-miochi/entry-10589123835.html 忘れられない大切な1枚です♪
83点ーレインボーさん 名曲はいいんですが…これでもリッチーおたくです。
100点ーしばっちさん これ、素通りしようと思ったんですけど我慢できずに買ってみました。赤文字の曲は所持しているベスト盤に入ってるし、どうしようかな~って思いました。しかし、皆さんのコメントを読むうちに「これ、持ってなきゃだめだべ~」って気持ちになりました。で、さっそく聴いてみたんですが、言うこと無しの超強力盤でした。個人的には赤文字曲の他に⑥が気に入りました。
1. All Night Long
2. Eyes of the World
3. No Time to Lose
4. Makin' Love
5. Since You Been Gone
6. Love's No Friend
7. Danger Zone
8. Lost in Hollywood
ディープ・パープルを脱退したリッチー・ブラックモアが75年に始動し、メタルの世界に虹を駆けたバンドの4Th。2代目ボーカリスト、グラハム・ボネット(今作のみ)とドン・エイリー(KEY)が加入し、プロデュースは新ベースのロジャー・グローヴァー(元パープル)。全体的にロニーでは歌えないアメリカナイズされた曲調とリッチーの構築された美しいフレーズが融合したロックな仕上がりの作品です。グラハムのシャフトは正にストレートに火の玉ロッカーでイアンを感じますね。①からリッチー節で始まりと思ったらポップでキャッチー、②は宇宙的なSEからリッチーの流麗なスライド、③はアメリカンでドンが活躍、⑤はラス・バラードのカヴァーで究極のポップ(このアルバムのイメージを作りましたね)、⑥はブルージー、⑦はアラビアンなリッチーのソロ、⑧は正にレインボーでコージーが頑張る。コージーが脱退したのが、多少でも理解出来ますね・・でもグラハムを含めダイナミックな一枚ですね!!・・①⑤等カラオケでもよく歌ってました♪
見るなびはこちらから
http://ameblo.jp/caaaarp/entry-10440715028.html