Demolition/Judas Priest
(01年)
¥1,694
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80

89点~79点ーBURRN誌 4氏

50点ーナサニエルさん ジュダースは、ロブでしょう! まぁ個人的な意見ではありますが リッパーでは役不足だと思います というかロブの代わりはむりでしょ♪ なので50点かな・・・リッパーは嫌いではないです むしろ上手いシンガーだと思いますよ でも後釜が多いですよね


1. Machine Man

2. One on One

3. Hell Is Home

4. Jekyll and Hyde

5. Close to You

6. Devil Digger

7. Bloodsuckers

8. In Between

9. Feed on Me

10.Subterfuge

11.Lost and Found

12.Cyberface

13.Metal Messiah


69年結成のヘヴィ・メタルの象徴の14Thで21世紀最初のアルバム(新生メタル・ゴッドの2nd)。全体的にミドルの楽曲が多く、重くダークなモダン・ヘヴィネス路線継続と従来のジューダス・メタル・サウンド(メロディやリフ)が融合し、進化してます(SEは長い)。リッパー・オーエンズ(今作で脱退)の骨太で深いボイスはヘヴィにメタルしており、とても魅力的(今回は高音控えめ)。③はダークでゆったりめの始まりのミドルでやや哀愁を感じる、④はアップテンポから重くキャッチーさありでドラマチック、⑤もミドルで泣き、⑦はジューダスらしくカッコいい(リッパーの高音も凄い)、⑨はディオ的、⑩はモダン、⑪はアコギでバラード、⑬はラップ調から正統派でメロディアス、重くなり〆。全体を通して盛り上がりに欠けた気が・・。


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