- ROCKAHOLIC/WARRANT
(11年) - ¥2,100
- Amazon.co.jp
79点
1. Sex Ain’t Love
2. Innocence Gone
3. Snake
4. Dusty’s Revenge
5. Home
6. What Love Can Do
7. Life’s A Song
8. Show Must Go On
9. Cocaine Freight Train
10. Found Forever
11. Candy Man
12. Sunshine
13. Tears In The City
14. The Last Straw
80年代後半に彗星の如く現れたウォーレン・デ・マルティニ好き?なLA産、再度VOチェンジの7Th。VOは前作のジェイミーからジェイニー(オリジナル再結成・・酒問題で脱退)→ロバート・メイソン(元ジョージ・リンチ・バンド)と変遷。他のラインナップはオリジナルのままでエリック・ターナー(G)、ジェリー・ディクソン(B)、ジョーイ・アレン(G)、スティーヴン・スウィート(DS)、プロデュースはキース・オルセン。全体的に前作同様に80年代を彷彿のノリの良いリフ・・正統派アメリカン・ワイルド・ハード♪・・+哀愁ハーモニ~、ロバートのVOはパワフルで伸び良く楽曲にピッタリで前面出過ぎ?・・勿論、Gなどソリソリでアグレッシヴ。①はジョシュ・トッド的?なワイルドR&R、②は渋めR&R、③はファンキーに腰くねくね(蛇)、④は3rd以降のグランジ付的、⑤は雄大な極上バラード、⑥はミドル・チューン、⑦はアメリカン付レップス風味、⑧は80年代LA感じますね♪・・アップ、⑩は雄大にメロハ~、⑪はヘヴィ&グルーヴ、⑬は後半のクライマックス・・壮大でストリングス付、⑭は一転、攻撃的なLA・・で〆。ウォレントらしさ&ジョーイも頑張ってますが、VOの印象大(素敵な楽曲&ロバートは上手く、ガッカリ感はないですが、ジェイニー・・・)。追悼レビューになりました・・R.I.P.・・・スティーヴ・リー共々「ヘブン」の楽曲は恐ろしい・・・
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http://ameblo.jp/caaaarp/entry-10990821439.html