- Dressed to Kill/Kiss
(75年) - ¥903
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82点
75点ーいっちゃんさん 彼らがデビューしたのは、ボクが中学生の頃ですが、どーしても、あのメイクがキワモノっぽくて、好きになれませんでした。でも、最近ちょっとしたキッカケで、聴いたらメロディも意外とポップで気に入ってます。特に、⑩はポール・スタンレー自身が、Rock'n'Roll National Anthem(ロックンロールの国歌)と豪語するだけあって、特にライブではお気に入りです。点数は、やや厳しめで、75点です。
85点ー☆たいやきくん[FROM NAGOYA CITY] さん おぉ~!!懐かしい~♪このジャケットをレコ屋で始めてみた時は海賊盤かと思いましたよ(笑) このアルバムは、10は別格。 1は、サビの部分が好きでしたね♪ここから、名盤ALIVE~DESTROYERにつながりますね。点数は、全体のひらめきで...85点。
1. Room Service
2. Two Timer
3. Ladies In Waiting
4. Getaway
5. Rock Bottom
6. C'mon And Love Me
7. Anything For My Baby
8. She
9. Love Her All I Can
10.Rock And Roll All Night
アメリカン・ロックンロールの王道であり、地獄のエンターテイナーの輝き始めるキッカケとなった出世の3rd(邦題「地獄への接吻」)。ラインナップはポール、ジーン、エース、ピーターでプロデュースはニール・ボガード(カサブランカ・レコード社長)&キッス。全体的にこれぞキッス・サウンド、軽快なアメリカン・ロックンロールを聴かせてくれます♪(ジャケットも紳士的でカッコいいですね)。①は軽快にオールド・アメリカン調、②は大人しめでミドル&シンプルなGソロ、③はパワフルに華やかG、④は明快R&R、⑤は悲しきアルペジオから渋く「ロック ボトー」、⑥はバズのカヴァーでハマった名曲・・私もライヴしました♪、⑦はアップにムード良く「あの娘のために」、⑧はヘヴィ&ダークなリフ、⑨は初期のエアロをノリ良く・・、⑩は誰もがご存じのキッスとは・・の超名曲で〆。時代なので音の浅さは仕方ないものの、キッスを世界が認知した素敵な接吻の一枚でした♪
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