- Scream/Ozzy Osbourne
(10年) - ¥1,056
- Amazon.co.jp
86点
97点~86点ーBURRN誌 4氏
90点以上ーrururuさん こちらのalbumのGus.GさんとFirewindさんは昨年末より追いかけています outと同時に既に10数回聴いてみていますけれど個人的には90点以上を差し上げたく存じます 理由をあえて述べれば、飽きが来ないような構成と、ozzyさんの中音域のヴォーカルにベテランギタリストさんのGus.Gさんがきれいにのっていることかと(併せまして、ozzyさんのヴォーカルもBrack Rain以上にスローテンポな曲でも張りがあって良いかと)
90点ーHELLIONさん http://ameblo.jp/death666black/entry-10570670492.html
76点ーまつあにぃさん オジーとガスGの融合・・・ちょっと期待しすぎました。ジェイクやザックに代わった時のようにオジーの新しい部分を引き出してくれるような作品を期待していました。印象は前作と同じです。作曲にガスGが関与していないみたいなのでしょうがないのかな?⑥がしいて言えば印象的ですが、もっとアップテンポな曲が聴きたかったです。
1. Let It Die
2. Let Me Hear You Scream
3. Soul Sucker
4. Life Won't Wait
5. Diggin’ Me Down
6. Crucify
7. Fearless
8. Time
9. I Want It More
10.Latimer’s Mercy
11.I Love You All
12.Jump The Moon
悪魔のエンターテイメントでメタル界を震撼させ続ける帝王のソロ10Th(ついにザックが不参加)。ラインナップはブランコ(B)、ガス・G(G、ファイヤーウインド)、トミー・クルフェトス(DS)、アダム・ウェイクマン(KEY、リック・ウェイクマンの息子)でプロデュースは前作同様にケヴィン・チャーコ&オジー。全体的にダーク&ヘヴィでメロディアス&キャッチーな21世紀の流れの継承で何処を切ってもオジー飴です♪(ヘヴィネス・サウンドにオジーのキリキリ淡々ボイスが乗っかる)。①はメロディアスで「おっ、ザックではない」ギターからミドルにモダン・ヘヴィネスへ・・、②はアップ&リズミカル、緊迫感でパワフル(1stシングル)、③は現代ヘヴィネスでずっしりとスロ~、④は開放的で靄明け的なパワー・バラード、⑤はしっとりと悲しめのアコギから、ヘヴィでメタリカ風のリフ、⑥は粘っこくオジー節でガス・Gのギターが光る、⑦はアグレッシヴ&現代ヘヴィ、⑧は悲壮的な「フ~ウ~ウ~」からしっとりと・・、⑨はザック風でゴリゴリからサビは開放的、⑪はヴァイオリンでしっとりとライヴ定番の「みんなを愛してる」で〆、⑫は日本ボーナスでエフェクト・ボイスのアグレッシヴ&アップ。ガス・Gは無難にテクニックを披露し、現時点では聴きこみ不足でこれだ!が無いですが、やっぱり帝王は健在でした♪。オジーのロゴはケースに貼ってます・・
見るなびはこちらから
http://ameblo.jp/caaaarp/entry-10571158313.html