- 白夜のバイオレンス(K2HD/紙ジャケット仕様)/ハノイ・ロックス
(81年) - ¥1,500
- Amazon.co.jp
80点
85点ーたかちさん 初期のハノイ・ロックスは、バッド・ボーイズと言っても独特の憂いを持った曲が多く、⑦はその典型ですね!大好きですよ♪
100点ーイージー★ライターさん ボク的には、100点です♪
1. Tragedy
2. Village Girl
3. Stop Cryin'
4. Don't Never Leave Me
5. Lost in the City
6. First Timer
7. Cheyenne
8. 11th Street Kidzz
9. Walking With My Angel
10.Pretender
元祖バッド・ボーイズ・ロックンロールのセクシー&ヴァイオレンスの記念すべき1st(邦題「白夜のバイオレンス」)。ラインナップはマイケル・モンロー(VO)、アンディ・マッコイ(G)、ナスティ・スーサイド(G)、サム・ヤッファー(B)、ジップ・カジノ(DS)。全体的にハノイの基本が詰まっており、妖艶でパンキッシュ、キャッチーなノリノリR&Rが確立されてます。完成度的(アレンジ、演奏等)にはC級で次作には到底及ばないが、自然体の若々しいハノイ節が満載、ほぼ全曲アンディで才能はピカイチ。①はご存知の代表曲で哀愁のセクシーなR&R、②はファンキー、③はポップでキャッチー、④はマイケルの裏返るボイスが逆に魅力的な名バラード、⑤はノリノリのパーティー、⑦は悲しみ一杯のメロディから軽快に・・、⑧はアイリッシュ的な?入りから、⑨はキャロル・キングのカヴァーでゴージャス。やはり①④⑦は外せないですね、ハノイは大好きです♪
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