- Making Enemies Is Good/Backyard Babies
(01年) - ¥1,281
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78点
80点ー那須パパさん 21世紀のアペタイト・フォー・ディストラクション!!!!!(@_@)何か思い出しました.....(^_^;)そんな事言われていましたね.....那須パパ的には.....そんな.....(>_<)でも、これはこれで格好良いかな(o^-')bまぁ、点数は辛めで80点って感じです♪
1. I Love to Roll
2. Payback
3. Brand New Hate
4. Colours
5. Star War
6. The Clash
7. My Demonic Side
8. The Kids Are Right
9. Ex-Files
10.Heaven 2.9
11.Too Tough to Make Some Friends
12.Painkiller
13.Bigger W/A Trigger
94年デビューの未来を担ったスウェーデン産バッド・ボーイズ・R&Rの3rd(邦題「天下無敵!」)。ラインナップはドレゲン(G)、ニッケ・ボルグ(VO)、ペター・カールソン(B)、ヨハン・ブロムクヴィスト(DS)でプロデュースはヘラコプターズ、スーパーシット666などを手掛けたトーマス・スコグスバーグ。ドレゲンが「21世紀のアペタイト・フォー・ディストラクションだ!」と断言したのは有名ですね(一応、今作は母国で初登場1位)。全体的に基本はハード・パンクで前作の様な疾走感は抑えつつ、キャッチーで軽快なロックンロールが聴けます(しかし北欧らしく明るさの中に哀愁感もあるメロディ)。ニッケは狭音域ながらワイルドでパワフルでカッコイイですね。①はパワフルな悪ガキR&Rでガンズを意識してるかな?、②はゼブラ・ヘッド?風の「ヘイ ホォ~」、③はジンジャーが参加でワイルドハーツ風、④は哀愁メロディ、⑤はスーパーシット666にも収録、⑥は軽快でヘヴィなギター、⑦は重々しくヘヴィ、⑧はゴージャスにR&Rで「アハン アハン」、⑨はドゥーム風の始まり、⑩は軽快はメロコア、⑫はジューダスと思いきや、泣きのギターからパワー・バラード、⑬のリフ聴いた事ありで〆。北欧産のバッドな名盤でした♪
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