- APHRODISIAC/FM
(93年) - ¥価格不明
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81点
84点ーBURRN誌 前田氏
1. Breathe the Fire
2. Blood and Gasoline
3. All or Nothing
4. Closer to Heaven
5. Ain't Too Proud to Beg
6. Take the Money
7. Aphrodisia
8. Inside Out
9. Run No More
10.Play Dirty
11.Rivers Run Dry
12.Hard Day in Hell
13.Chinese Whispers
14.Some Kind Of Wonderful(Live)
15.I’ll Be Creepin(Live)
84年結成の誇り高き英国ハードの急先鋒バンドの4Th(このアルバムしか持ってないので、比較出来ません・・)。ラインナップはスティーヴ・オーヴァーランド(VO、G)、アンディ・バーネット(G)、ピート・ジャップ(DS)、マーヴ・ゴールドワーシー(B)の4人組。全体的にバッド・カンパニーを基本にサンダーと同様の良質のブルージーな哀愁ブリティッシュ・ハード+煌びやかなポップ・メロディで好盤です♪。ポール・ロジャース風のスティーヴのハートフルで深みがあるボイスは男の渋さを感じます。①は美しいKEYから静のイントロで華やかでポップなR&R、②は望郷的なアコギからの素敵なバラード、③は80年代の北欧の美しさ、④はミドルにソウルフルで渋い、⑤はゴージャスなパーティー調、⑥はサンダー、⑦はフロイド風のインスト、⑧はホワイト・スネイク風から、⑨は鐘の音から静叔、⑩はエアロのノリからアメリカン・パーティーへ、⑪はバドカン、⑬~⑮は日本ボーナスで⑭はグランド ファンク~のカヴァー、⑮はフリーのカヴァー。10年5月に14年振りの7Thが発売みたいです♪
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