- Infestation/Ratt
(10年) - ¥1,871
- Amazon.co.jp
88点
95点ーBURRN誌 広瀬氏
90点ー那須パパさん かなり良い出来ですね♪一足先にダウンロードで入手していましたが、かなり聴いちゃってます!!ここまで若返るとは、あまり例の無い凄い事!!しみじみ思いますね~(o^-')b Robbin Crosby亡き後、こんな傑作が出来上がるとは皮肉な物ですね...(>_<)去年の「Out Of The Celler」再現ツアーが良いカンフル剤??Stephen Pearcyの唄いまわしもRattだし、言うことなし!!(ソロ作ではあえて封印してた??)itunesのスペシャルエディションでは、「You Think You'r Tough」や「Tell The World」のLiveまで!!単品でも買えます♪広瀬和生氏が95点とは!!そうなんだぁ...年代的に贔屓目もあるでしょうが、那須パパも便乗で90点!!あげちゃいます('-^*)/
88点ー黒薔薇さん MYSPACEで一通り試聴しただけですが、かなりよくできたアルバムだと思います。特に②は明るくRATTらしいHRで気に入りました♪(私のブログにPV貼ってあります)点数をつけるとしたら88点ですが、なにしろ試聴しただけですので偉そうなことは言えませんね(;^_^A
1. Eat Me Up Alive
2. Best of Me
3. A Little Too Much
4. Look Out Below
5. Last Call
6. Lost Weekend
7. As Good as it Gets
8. Garden of Eden
9. Take a Big Bite
10.Take Me Home
11.Don’t Let Go
80年代LAメタルの象徴的存在の11年ぶりの待ちに待った9Th(「コラージュ」含む)。ラインナップは我らがスティーヴン・パーシー(VO)、ウォーレン・デ・マルティニ(G)、ボビー・ブロッツァー(DS)のオリジナルにロビー・クレイン(B)、カルロス・カヴァーゾ(G、元クワイエット・ライオット)、プロデューサーはマイケル“エルヴィス”バスケット。全体的に80年代の息吹が吹き荒れ、ラット・ン・ロールが戻ってきました、キャッチーでノリノリのメロディ、リズミカル、スティーヴンのガラガラでグラマラスなキンキン粘りボイス、ツイン・ギターが奏でるサウンド、ウォーレンの伸び伸びギター、・・・ラットです♪。①は復活のオープニングに相応しく、緊張感があり、アップ、②は爽快でサビへの展開はデイヴ風でお気に入り、④はグラマラスでミドル、素敵な流麗ギター、⑤はアップでメロディアスなギター・ソロ、⑥は1st譲りのラット・ン・ロール、⑦はミドルに粘っこく、⑩は「ホーム スウィート~」張りのパワー・バラード、⑪はアップで軽快に〆。初期のラット・ン・ロールを現代風にサウンドに深みを与え、傑作です・・久しぶりなので広瀬氏同様に90点以上付けたいところ・・昨日発売です♪
見るなびはこちらから
http://ameblo.jp/caaaarp/entry-10514207487.html