Rock in a Hard Place/Aerosmith
(82年)
¥771
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81

79点ー那須パパさん 最も印象の薄い7Th!?思わず笑っちゃいましたが、的を得ていますね(-^□^-)那須パパは好きでコンプしておりますが、確かに....(^_^;)何だかスティーヴンとジョーが怪しくなっていますが....今回はかなり本気モード????先行きが不安です(>_<)やはりジョーとの絡みが映えるスティーヴンだと思うんですよね!!なので、那須パパは79点って微妙な感じで('-^*)/

80点(タイラーのソロと考えて)ーいっちゃんさん 個人的には、エアロ=スティーブン+ジョーという感覚ですので、ジョーのいないアルバムの評価は難しいところです。スティーブンのソロプロジェクト(JPPに対抗してSTP?)と割り切って聞けば、80点くらいは付けて良いと思いますが、エアロの作品とすると・・・?ちなみに、ジョーの後釜として名前が挙がったジェフベックは、チョットだけ本気で加入を考えたみたいですよ。(ミックテイラーの抜けたストーンズの時は、全然興味なかったようですが。)

63点ーラブバイツさん ジョーのソロよりまし。

75点ー25¢さん たしかに冷静に聞くとAEROの曲だとは思うのですが。違和感があります。②のPVとかも頑張ってたんですけどね。多分、一番の違和感は「美獣乱舞」って。。


1. Jailbait
2. 
Lightning Strikes
3. Bitch's Brew
4. Bolivian Ragamuffin
5. Cry Me a River
6. Prelude to Joanie
7. Joanie's Butterfly
8. Rock in a Hard Place (Cheshire Cat)
9. Jig Is Up
10.Push Comes to Shove


70年代から活躍している波乱万丈のスーパーロックバンドの最も印象の薄い7Th(邦題「美獣乱舞」)。前作の79年にジョー・ペリーが脱退(ソロへ)し、ジミー・クレスポが加入、81年にブラッド・ウィットフォードが脱退し、リック・ダフェイが加入、看板ギタリスト2人不在の中、多額の制作費を注ぎ込んだが、商業的に失敗(プロデューサーはジャック・ダグラス、トニー・ボンジョヴィ、タイラー)。全体的にしっかりとエアロしており、ミドル中心ダルさはあるが、スティーヴンも元気モリモリで世間的な評価は悪いが、サウンド自体は売れたエアロ・サウンドが満載です。①は復活の意気込みを感じるアップなR&R、②は混沌インストからダークな70年代のエアロ、④は早口タイラー、⑤はジェリー・ロンドンのカヴァーでスロー&ムーディー、⑦はアコギでカントリー風、⑧は渋めでノリノリ、⑨はお得意の「ヤ~~~ッ」から、⑩はハーモニカからピアノでR&Bで〆。やはりオリジナル・メンバー不在でイメージが悪い?のですね・・ストーンズ♪


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http://ameblo.jp/caaaarp/entry-10509304979.html